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【博物館めぐり-2】 ヤマハコミュニケーションプラザ 【彦】

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 前回のスズキ博物館につづき、今回は 同じく静岡県の博物館

 「ヤマハコミュニケーションプラザ」をご紹介します。

 

 スズキ博物館から東へ15キロあまり、クルマで移動すると30分〜1時間の場所にあります。

 

 

■ ヤマハコミュニケーションプラザ (静岡県磐田市新貝)

 
 創立40周年記念事業として企画され、第43回の創立記念日にあたる1998年7月1日にオープン。

 ヤマハ発動機創業以来の製品や技術、活動を一堂に集め、企業理念である「感動創造」実現のための取り組みを「過去・現在・未来」と「コミュニケーション」をキーワードに紹介する企業ミュージアムです。

 アクセスは、東名高速・磐田インターより約5キロ、袋井インターより約7キロ。 あるいは

 磐田バイパス・岩井インターから約2キロ。

 ちなみに、ジュビロ磐田の本拠地「ヤマハスタジアム」すぐ近くです。

  

■ 『 ヤマハコミュニケーションプラザ 』Webサイト

 → http://www.yamaha-motor.co.jp/profile/cp/

■ ウィキペディア 『 ヤマハ発動機 』

  → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%8F%E7%99%BA%E5%8B%95%E6%A9%9F

 

 

【 みどころ・感想 】

 訪問した土曜日は、企画展 『頂点をめざして YAMAHA Motorcycle Racing History - since1955・総集編 』 が開催中で、歴代のレーシングマシンがズラリと並べられ、会場にはバイク好きな家族、ツーリング仲間とおぼしきライダーのみなさんが大勢来場していました。

 歴史的な展示車輌は見るだけですが、現在も市販されている大型バイクなど一部の車種には跨ることもでき、白バイに子どもを乗せて写真を撮る親たちの姿も。 また、2階フロアには図書室があり、ヤマハが広告を出している多くの雑誌などを閲覧できます。 バイク好きな方ならこの雑誌を眺めるためだけでもこのコミュニケーションプラザを訪問する価値があると思います。

 なお、あふれるほど勢揃いしたバイクにも今ひとつトキメキがない女性陣は、同館3階の「プラザカフェ」の利用や1階入り口正面にあるヤマハピアノの自動演奏(時間帯によって生演奏あり)でくつろぐのも一案だと思います。 プラザカフェには子どもは半額料金で注文できるメニューもあります。

 

□ ヤマハコミュニケーションプラザ3階 『 プラザカフェ 』

 → http://www.yamaha-motor.co.jp/profile/cp/visit/floor3/


 

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