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【嫌韓】 私も嫌韓。(目覚めよう日本人)

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今回はちょっと変化球ですが、このごろ自分が感じていることを少々。

なにかといいますと、韓流のことです。

 

マスコミは"韓流ブーム"・"韓国ブーム"などと煽っていますが、

いろいろな面で違和感や疑問を感じている人も多いと思います。

 

従前より、韓国人・朝鮮人(両者をまとめて"コリアン"と呼称することも)は

「世界で最も嫌われる人々」とも呼ばれ (理由は割愛します。

良識ある人は知っていることですし、知ろうとすれば検索するだけで

嫌われるに当然の、あまたの蛮行や不徳を知ることができます由。。。)

反面教師としての価値こそあっても、韓国にまつわる情報を公共の電波やメディアを用いて

流布する必要はまったく必要ない、、という立場には自分もまったく同感です。

 

いつの間に、ウィキペディアにも世界的な嫌韓情報が集まっています。

かなりの情報量、それでも自分などは 《 もう少し突っ込んでほしいんだけどな 、、、》

と感じる部分もあるのですが、まずは「イロハのイ」 として、

日本人のみなさん・世界中のみなさんに 是非に読んでいただけたらと思います。

 

■ ウィキペディア 『 嫌韓(けんかん) 』

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AB%8C%E9%9F%93 

 

昨年あたりまでは 2ちゃんねる(そこへの投稿のダイジェストが

"U-1速報"http://u1sokuhou.ldblog.jp/ や "笑韓ブログ" http://www.wara2ch.com/ で

読みやすく公開されています。) などで限定的だった "嫌韓"も このごろは

いきすぎた韓国主体の情報発信に辟易したり、

協調性のなさや恩知らずといった彼らに嫌悪感を示すアクションも増えてきたように感じます。

( そういえば、フジテレビへの嫌韓デモもありましたし。。)

 

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旧い話かもしれませんが、製造業という切り口においては、

上記のウィキペディアには、技術支援をめぐっての本田宗一郎の回顧と

鉄鋼メーカーのボスコ立ち上げをめぐっての無礼ぶりが書かれていますが、

これらのほかにこんな話もあります。

 

 ■ 日本の技術を盗み世界一になった現代重工業

   日本のK造船に在籍した現代造船の研修生2人が、

   避難訓練で誰もいなくなった職場で設計図を密かにコピー。

   こうして集めた資料を、ひっきりなしに国内に送った。

   「このとき持っていったものは、コンテナ2台一杯になった」(鄭周永現代重工業会長)

   こんな過程を経て今日、現代重工業は、日本の有名な造船所を追い抜き、

   世界一の座に上ることが出来たのだ。、、、という呆れた自慢話。

   くわしくは http://noppin.seesaa.net/article/161451406.html や

   http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/4501fd51b422a7bffadea5230e193c91

 などで 公開されています。

 

これなどは一例で、コリアン達のかっぱらい癖・パクリ癖、探せばいくらでもでてきます。

工業製品のみならず、農作物の種苗などもしかり。

このような礼儀知らずでただただ図々しい態度において

もはやなんの援助も無用、断交してもよいほどと感じます。

実際には 日本には年間600億ドル程度の対韓貿易黒字があるので

国レベルでのつきあいにおいては いちおう「お得意先」になっているようですが、、、。

 

客観的な日韓貿易の概況については、

豊富な図表を用いて34ページにまとめられた こちらの資料がおすすめです。

 

■ 日本貿易振興機構(ジェトロ) 『 日韓経済関係に関する基礎資料pdf 』(2009年)

 → http://www.sjchp.co.kr/sjc2/report/file/0906keizaikankeikiso.pdf

  

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グローバル化や地域連携が進み、地域差が小さくなっていく・均一化していくこれからの時代、

ますます重要になるのが 『 アイデンティティ 』 だといいます。

日本人を日本人たらしめるている要素、日本国を日本国たらしめるている要素という「こと」や「もの」を

折に触れ、さらに感じとり・のばし・磨いていくこと大切だと思います。

そして、それを次代へとつないでいきたい。 

あるいは、「過ぎたるはおよばざるが如し」ともいうように、

《 これは度が過ぎていないだろうか、、、》と 自ずと ほどよい加減・よい塩梅

を見出す日本人の豊かで深みのある感性や洗練された感覚といったものを

これから このブログでも、ときどき書き留めていきたいと思います。

  

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