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2012年3月アーカイブ

3月23日(金)、24日(土)、25日(日)の3日間、東京ビックサイト・西ホールにて

国内最大級のモーターサイクルイベント 『 第39回・東京モーターサイクルショー2012 』

が開催されました。

 

展示フロアは西ホール1と2だけですが、4輪よりも車両が小さい分だけ高密度、

( わが家は初めてだったこともあり ) 全部をじっくり見れば3日間でも足りなさそうな充実ぶりでした。

 

■ 第39回・東京モーターサイクルショー2012・公式サイト

 → http://motorcycleshow.org/

 

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主要各社のブースしか行けなかった中から、

《 これって日本らしい、これって日本ならでは♪ 》と感じた展示を

今回はヤマハ発動機ブース限定で、Photoレポートいたします。

 

ちなみに、今回のヤマハブースのテーマは

  『 JAPAN CRUISING ~ 街へ出よう・街を出よう ~ 』 です。

 

■ ヤマハ発動機・公式ブログ 2012年03月21日

  『 大阪モーターサイクルショー2012閉幕。今週末は東京で開催です! 』 

 → http://blog.yamaha-motor.jp/2012/03/20120321-001.html

 

# 主催者ポスターのまとまり感も 《 春夏秋冬・花鳥風月、うーむ 和 ですなー 》

# と、和みつつ・癒されつつも シビれました。 

 

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■ レスポンスWeb 【東京モーターサイクルショー12】 今年のヤマハはいつもと違う!

 → http://response.jp/article/2012/03/23/171810.html

 

■ レスポンスWeb 【東京モーターサイクルショー12】 全国の消防署で活躍するヤマハSEROW
 → http://response.jp/article/2012/03/24/171838.html

 

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年度末の3月も いよいよファイナルウィークであります。

今週もがんばってまいりましょう♪

 

ちょうど1ヵ月前、去る2月22日は竹島の日でした。

 

昨年の半期末のタイミング、9月26日にも嫌韓系の投稿をしましたが、

( → http://www.sugoizo-blog.com/2011/09/post-144.html )

折に触れ/年に何度か書いた方が良いと思うので、竹島の日にアップしようとした記事を

年度末ということで、アップいたします。

 

■ ウィキペディア 『 竹島の日 』

  → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B9%E5%B3%B6%E3%81%AE%E6%97%A5


■ 日本から韓国への戦後補償と謝罪 『 本来は韓国に謝罪する義務も金銭を支払う責任も無い  』

  ( ページ中ほど「戦後~近現代」以降に"日韓間の技術提携の一例 "の掲載あり。)

  → http://ccce.web.fc2.com/imgk/oda.html

 

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□ 参考) 技術提携の部分は上記URLと同じですが、そのほかの記述が-良い意味で-個性的(※)

  なので紹介します。 ※ ややバイアスがかかっているが論旨に賛同する、の意。

  → http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/iiwarui.html

   

□ 参考) Yahoo! 知恵袋 『 ホンダが韓国で技術協力をしていたら、特許料も払わず技術だけとられてしまった 』 件

  →  http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q149331024

 

要するに (本田宗一郎はじめとする諸氏の言葉どおり)『 韓国とは絶対に関わるな 』 ということを

確認したいと思います。

 

2月8日の日経Webに

「エコタイヤはなぜよく転がるのか」という特集の第1回目として

『 開発が加速、「ラベリング制度」が契機に 』 という記事がありました。

 → http://www.nikkei.com/tech/ecology/article/g=96958A9C93819499E2E4E2E09C8DE2E4E2E0E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;p=9694E2E4E2E0E0E2E3E0E4E0E7E0

 

( 2月15日に、続編の『 師匠は「鉄輪」、転がり抵抗4割減 』 という記事もありますが

 → http://www.nikkei.com/tech/ecology/article/g=96958A9C93819499E2E4E2E09D8DE2E4E2E0E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;p=9694E2E4E2E0E0E2E3E0E4E0E7E0

 こちらは、ログインが必要です。)

 

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あるいは、3月19日の記事、こちらも興味深かったです。

『 迫り来る電力不足の夏 家庭や地域で蓄電池の活用広がる  』

 → http://www.nikkei.com/tech/ecology/article/g=96958A9C93819499E3E4E2E3EA8DE3E4E2E1E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;p=9694E3E3E2E7E0E2E3E2E0E0E2E7

 

おすすめ記事として、お知らせいたします。

 

 

ちなみにわが家、今年の年明けの車検でこのエコタイヤになりました。

B社、D社とも迷ったのですが、4本セットの価格+"なんとなく馴染み"のでこちらになりました。

( 住んでいる街の名前と同じだから、、、程度のものです )

 

現実的なことを書くとすれば、

1本あたりの価格差はボチボチでも、4本となると結構な金額になるんですよね。。。

その分、燃費がよければモトがとれるのですが、、、

まだ情報が少なめですが、《 各社の傾向がみえてくれば選びやすいなぁ、、》 と思います。

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*

少し旧い話になりますが、今年の年明け、1月13日(金)~15日(日)の3日間、

幕張メッセにて 「東京オートサロン2012 」 が開催されました。

 

カスタムカー・チューニングカーの祭典であり、

チューニング・ドレスアップの総合展示会にして日本最大のイベント、です。

 

■ 東京オートサロン2012 in 幕張メッセ・公式サイト

 → http://www.tokyoautosalon.jp/

 

わが家、このイベントには行けなかったのですが、1月22日(日)~29日(日)の1週間、

ホンダの東京ショールームこと「ウェルカムプラザ青山」で行われた

四輪車両の展示イベント「TOKYO AUTO SALON 2012 Honda アンコール特別展示」

に出かけてみました。

 

> 昨年12月に発売した新型軽乗用車「N BOX カスタム」をベースに

> 特別なカラーリングや内外装LEDや反射シートの装飾を施した

> 「FLASH BOX(フラッシュボックス)」をはじめ、

> 遊び心のあるカスタマイズ製品を多数展示しました。


とのこと、印象的だった展示をPhotoにてレポートいたします。

 

□ ご参考) ホンダ ウエルカムプラザ青山Web

  『 TOKYO AUTO SALON 2012 Honda アンコール特別展示 』

 → http://www.honda.co.jp/welcome-plaza/event/2012/20120122/

 

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■ 写真の説明、ホンダWebのこちらに詳しく解説されています。。。

 →  http://www.honda.co.jp/ACCESS/autosalon12/#freed-wa

 

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■ ウィキペディア 『 西陣織 』

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E9%99%A3%E7%B9%94

 

■ 西陣織工業組合公式サイト 『 西陣Web 』

 → http://www.nishijin.or.jp/ 

 

■ 伝統的工芸品センター・公式サイト

 アクセスに便利な池袋駅に隣接、東武百貨店内。西陣織工業組合が運営。

 → http://kougeihin.jp/crafts/introduction/weaving/2805

 

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■ ウィキペディア 『 軽自動車 』

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%BD%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A

 

寒さも彼岸まで、になるでしょうか。 今週もがんばってまいりましょう♪

 

今度の週末、かつ 飛び石3連休の初日こと 3月17日(土)の12時~17時、

日本では2回目の開催となる"レッドブル・ボックスカートレース"が、

東京都江戸川区・葛西臨海公園の特設コースにて開催されます。

 

今回は応募総数337件の中から選ばれた約60チームが出走、

ジョージ・ウィリアムズさんと優木まおみさんがMCとして大会を盛り上げます。

観戦は無料、フードコートエリアでは「B級グルメバトル」も開催されるそうです!

 

最寄駅はJR東日本・京葉線の 「 葛西臨海公園駅 」、

雨天決行です。(ただし、荒天の場合は内容変更もしくは中止の可能性あり)

 

■ レッドブル日本語Web 『 開催概要 』

 → http://www.redbull.jp/cs/Satellite/ja_JP/Article/%E7%AC%AC2%E5%9B%9ERED-BULL-BOX-CART-RACE-2012%E5%B9%B43%E6%9C%8817%E6%97%A5-%E8%91%9B%E8%A5%BF%E8%87%A8%E6%B5%B7%E5%85%AC%E5%9C%92%E3%81%AB%E3%81%A6%E9%96%8B%E5%82%AC%EF%BC%81-021243164307595

 

■ Youtube 『 第2回 レッドブル・ボックスカートレース 2012 日本編 』 お知らせ

 

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なお、第1回のレッドブル・ボックスカートレースは、

2009年10月11日(日)、お台場・夢の大橋の特設コースを舞台に開催されました。

その模様は、当ブログでも編集長【yamag】が3度連載でレポートしています。

 

■ 『レッドブル・ボックスカートレース』-1 【yamag】(2009年10月19日)

 → http://www.sugoizo-blog.com/2009/10/1011.html

 

■ 『レッドブル・ボックスカートレース』-2 【yamag】(2009年10月21日)

 → http://www.sugoizo-blog.com/2009/10/-2-yamag.html

 

■ 『レッドブル・ボックスカートレース』-3 【yamag】(2009年10月24日)

 → http://www.sugoizo-blog.com/2009/10/-3-yamag.html

 

■ Youtube 『 レッドブル・ボックスカートレース 』 

 

■ Youtube 『 RedBullボックスカートレース in Japan Team 心技隊 by Kanatta! 』  

 

およそ2年半ぶりの開催となる今大会、レース当日が楽しみです。

 

 寒さもまだまだ続きますが、春の近さも実感するこの頃であります。

 

3月5日(月)、ヤマハ発動機からスノーモービル関連の話題がありました。

 

今年11月に販売開始の2013年モデルのスポーツモデル4機種と

マルチパーパスモデル3機種の発表ならびに予約スタート、というニュースです。

( 余談ですが、同社は昨年も3月5日に新モデルを発表してます。)

 

■ ヤマハ発動機プレスリリース 『 スノーモビル 2013年モデルについて 』

 マルチパーパスモデル2機種の足まわりを一新、新深雪での走行性能を向上

 → http://www.yamaha-motor.co.jp/news/2012/0305/snowmobile.html

 

報道各社からの配信では、写真盛りだくさん&解説も丁寧なこちらのサイトがおすすめです。

■ レスポンス 『 ヤマハ スノーモービル 2013年モデル...新深雪での走行性能向上など 』

 → http://response.jp/article/2012/03/05/170903.html

  

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この冬の我が家、苗場スキー場でスノーモービルを体験乗車しました。

ニュースにちなんで、スノーモービルの関連情報、紹介いたします。  

 

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■ ヤマハWeb 『 スノーモビル 』 総合サイト

 全日本スノーモービル選手権シリーズ・各戦のレース動画も掲載されています。

 → http://www.yamaha-motor.jp/snowmobile/

  

■ ウィキペディア 『 スノーモービル 』

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%AB

 

 

体験乗車は、「 約10分、専用コースを3周。 子どもの同乗もOK 」 という内容、

料金は チケットなら1000円分、現金なら1200円 と リーズナブル、

公道以外ならば免許不要、すぐに運転できます。

 

スノーモービルは憧れのヤマハ製、、、を期待したのですが、、、知らないメーカーでした。

日本で製造しているのはヤマハだけですので、少なくとも海外メーカーのようです。

 

シートに、社名らしきロゴが 、、

BOM、、BAR、、DIA、、、、ボンバーダイア? なワケないか、、、

えーと、BOMBARDIA、ボンバルディア?、、ってあの飛行機とか鉄道車両のボンバルディア??

 

自宅に戻って調べると 、、、おおー。

スノーモービルそのものが、1922年にカナダ人ジョセフ・ボンバルディア氏が登場させた乗り物、

スノーモービルで財を成し、かの重工業メーカー・ボンバルディア社の設立に至った、とのことです。

 

果たして、苗場のスノーモービルは ボンバルディア・レクレーショナルプロダクツ社

( 通称:BRP、http://www.brp-jp.com/ ) の製品。 各地の「RSSパワースポーツランド」

( http://www.takakiya.com/brp_powersportsland/ )で乗車できます。

 

 

一方、ヤマハの体験乗車スポットはこちらでチェックできます。 各地にあります。

 

■ ヤマハWeb > スノーモビル > 『 ゲレンデ情報 』

 → http://www.yamaha-motor.jp/snowmobile/gelande/

 

□ ご参考) 日本スノーモビル安全普及協会・ホームページ

 → http://www.jssa-smb.org/

 

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↑ は、2009年5月に竣工式・艦旗授与式をおこなった砕氷艦「しらせ」積載のスノーモービル。

( 2009年6月、海上自衛隊・横須賀基地での着任前の一般公開にて撮影。)

南極観測隊員の仕事と生活を支える、"プロが選ぶ・プロのためのスノーモービル"。

つくりの良さにしびれました。

 

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なお、2010-2011年の冬の豪雪を機に、大雪で通行止めになった公道に限り、

所管の警察署への届出を条件にスノーモービルの通行が認められる例外規定が設けられました。

 

■ 長野県警察本部Webサイト 2011年2月18日

 『 通行止め区間における道路管理のためのスノーモービル使用に伴う留意事項等について 』

 → http://www.pref.nagano.lg.jp/police/keimu/koukai/jkkoutu/tt_snowmobile.htm

 

( この通達、2011年2月18日発表の警察庁丁規発第10 号、丁交指発第19号の

 『 通行止め区間における道路管理のためのスノーモービルの使用に関する留意事項等について 』

 [ http://www.npa.go.jp/pdc/notification/koutuu/kisei/kisei20110218.pdf ] がオリジナルです。

 が、このpdf、カルチャーショックといいますか、一般人が読んでもほとんど分からない気がします。

 このことも含めて興味のある方は見てみてくださいませ 。。。 )

 

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蛇足ですが、スキーブーム&バブル華やりし1991年、

このようなプロダクツも販売されていました。

 

■ 雪上走行専用車「ホンダEZSNOW(イージースノー)」

 オフロードバイク「EZ-9」の派生モデルとして 前輪にスキー板、

 後輪に無限軌道のユニットを装着し、二輪車感覚でウインターレジャーを楽しめる

 → http://www.honda.co.jp/news/1991/2911120.html 

 

ベース車両であるEZ-9の本体価格(24万9千円)より10万円ほど高価ながらも

世界最小クラスのスノーバイクとして注目され、1991年と1992年のみの販売ながら

国内だけで各年150台ずつの販売があったそうです。

バブルとともに去りぬ、、、という感じでしょうか。(TT 

 

今週もがんばってまいりましょう ♪

 

【彦】でございます。

 

毎月おなじみ日本工業出版(株)が発行する加工技術の月間誌『 機械と工具 』。

ただいま2012年3月号 が販売中です。

3月号の特集は、

 ・「加工性能向上のための切削工具・ツーリング」です。

 

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■ Amazon.co.jp 『 機械と工具 2012年 03月号 』
 → http://www.amazon.co.jp/%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E3%81%A8%E5%B7%A5%E5%85%B7-2012%E5%B9%B4-03%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B007BPEO40

 

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拙連載は、今号が第4回。

今回は、高速・高精度加工・低価格・高機能・多軸対応CAMでおなじみ

「 OneCNC 」( http://www.onecnc.co.jp/ )のユーザ2社を紹介しています。

そのうちの1社が、滋賀県草津市の有限会社キモリです。

 

下のJPEGがそのページ。 読めるサイズにしてみましたので ご覧くださいませませ。

(クリックすると さらに大きな画像になります。 ブラウザ&画面サイズによっては

画像全体が見られない場合があるようなので、「リンクを新しいウィンドウで開く」がおすすめです。)

 

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■ 有限会社キモリ・ホームページ

 → http://www.kimori.info/

 

■ Facebook『有限会社キモリ』

 50人が有限会社キモリについて「いいね!」と言っています。( 3/3現在 )

http://www.facebook.com/kimori.ltd

 
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ところで、今回ご登場の有限会社キモリ、

3月7日~10日の4日間、台湾・台北市で開催される世界最大級の自転車ショー

『 2012台北国際サイクルショー 』に出展中です。

 

台北世貿南港展覽館を会場として、中華民国対外貿易発展協会が主催する同展、

世界各国から700社を超す出展&3万人以上の来場者があり、

独ユーロバイク、米インターバイクと並ぶ"世界3大自転車見本市"のひとつとなっています。

 

□ ご参考)『 2012 台北国際サイクルショー』 ホームページ ( 英語 および 正體中文 )

 → http://www.taipeicycle.com.tw/

 

□ ご参考)日本通運ペリカントラベル・台北店「 2011 台北国際サイクルショー 」紹介ページ

 → http://www.pelican-travel.net/newsPage.php?frCd=taiwan&seqNo=62

 

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また、「 自分が納得できる自転車を自分で作ろうと思った。」(代表取締役木森俊之氏、

誌面文中7行目)という独自の創業・発展の経緯などもあって、地元自治体からも期待されています。

 

■ 滋賀県Web 『 経営革新の取り組み事例/有限会社キモリ 』

 かっこ良く快適に乗れる自転車"コロッサス"の企画・開発・生産

 → http://www.pref.shiga.jp/f/kakushin/jirei/kimori/

 

■ 滋賀県草津市 [ ビジネスマッチングサイト・あうんです!] 『 有限会社キモリ 』

 金属加工の技術を生かしたオリジナル自転車を開発し、数多くのアスリートへ部品の供給、

 提供を行っています。また、コバール、ニオブ等の難削材加工技術にも強みを持っています。

 → http://www.aundesu.jp/company/?c=113

 

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上の写真は、2011年の機械要素技術展

(2011年 6月22日(水)~24日(金)@東京ビックサイト、http://www.mtech-tokyo.jp/ )の

滋賀県ブースに出展したときに撮らせていただいた写真です。

 

このような有限会社キモリ、応援ブログも、ますます応援させていただきます!

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