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2012年7月アーカイブ

暑中お見舞い申しあげます。

 

週末からロンドン五輪が始まりました。

( メダルを獲る|獲らない というレベルの話でなく) 日本選手のみなさんの活躍、とても楽しみです。

 

■ JOC/公益財団法人 日本オリンピック委員会 Web

   『 第30回 オリンピック競技大会 2012 ロンドン 』

  → http://www.joc.or.jp/games/olympic/london/

 

■ ウィキペディア 『 ロンドンオリンピック (2012年) 』

  → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%B3%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AF_(2012%E5%B9%B4)

 

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相変わらずのバタバタにつき、今週は手元のニュースクリップを投稿させていただきます。

   

[1] H2Bロケット部品使った記念品販売

  ( 読売新聞 2012年7月5日 )

 → http://ceron.jp/url/www.yomiuri.co.jp/e-japan/shizuoka/news/20120704-OYT8T01468.htm

 

  読売新聞の記事がすでに消えているので、浜松市ベルウッド社のWebサイトを直接

 → http://www.woodbells.jp/result/main.php?mode=detail&article=11

 

[2] 他社には真似できない燃費性能 ボーイング787エンジン向け低圧タービン

  ( 産経新聞 2012年6月24日  )

 → http://sankei.jp.msn.com/economy/news/120624/biz12062418010003-n1.htm

 

[3]  世界への突破口になるか、福島沖の「浮体式洋上風力」

  ( 日経 2012年5月14日 )

 → http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK1002H_Q2A510C1000000/

 

[4] 宮古島の離島マイクログリッド、世界初の成果が続々

  ( 日経 2012年4月30日 )

 → http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK2701U_X20C12A4000000/

 

[5] JR東、回生電力を積極活用-"鉄道版スマートグリッド"の試作器開発

  ( 日刊工業 2012年2月28日 )

 → http://www.nikkan.co.jp/news/nkx1120120228ceae.html

 

[6] 日本EVクラブ、超小型EVの組み立てキットを発売-市販EV並みの構造

  ( 日刊工業 2012年5月28日 )

 → http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420120528beab.html

 

[7] 三菱重工 CO2回収型の発電所受注 

  ( 産経Biz 2012年6月1日 )

 → http://www.sankeibiz.jp/business/news/120601/bsc1206010504007-n1.htm

 

[8] 発電機の未来を拓く新世代パワーサプライ、可変速ディーゼルエンジン発電機 VSG28A

  ( 日刊工業 「北越工業」インタビュー 2012年2月28日 )

 → http://sp.nikkan.co.jp/airman/

 

[9] 電動バイクをアジアの「足」に 日本発EVベンチャーの挑戦

  ( 日経 2012年1月16日 )

 → http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD1209S_S2A110C1000000/ 

 

[10] 横浜市、中小製造業向け助成の仕組み刷新-高効率エネ設備導入で助成率上乗せ

  ( 日刊工業 2012年6月6日 )

http://www.nikkan.co.jp/news/nkx1420120606hlac.html

 

[11] 弁理士会、被災企業の特許出願費用を全額助成

  ( 日刊工業 2012年6月6日 )

 → http://www.nikkan.co.jp/news/nkx1420120606hiak.html 

 

[12]  鶴見駅発着 産業観光巡回バスを運行!

  ( 京浜急行グループ ニュースリリース 2012年3月7日 )

 → http://www.keikyu.co.jp/company/news/2011/detail/003834.html

[13] 三菱重工、複合発電研究に着手-火力発電の最終形態

  ( 日刊工業 2012年6月4日 )

 → http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0120120604baai.html

 

[14]  パンクせず100%リサイクル可能! ブリヂストンの空気不要タイヤ

  ( 産経Biz 2012年2月20日 )

 → http://www.sankeibiz.jp/business/news/120220/bsc1202200501003-n1.htm

 

[15]  なぜ、パナソニックは有機EL照明事業開発に熱心なのかを推察する

  ( IT@MONOist 2012年1月19日 )

 → http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1201/19/news005_3.html
 
  

[番外] クライアントがお金を払ってくれない場合にとるべき10の行動

  ( Gigazine 2012年7月5日 )

 → http://gigazine.net/news/20120705-what-to-do-when-a-client-does-not-pay/
  
 

暑さは今がピーク、今週もがんばってまいりましょう ♪

 

早いもので7月も下旬。

プロ野球などは 「 マツダオールスターゲーム2012 」 ( http://allstargame.npb.or.jp/ )

が開催中のこの頃ですので、7月8日の 「 マツダロードスター、100万台へ向けて 」

http://www.sugoizo-blog.com/2012/07/post-191.html ) に続いて 今回もマツダ関連、

ロータリーエンジンの話題を書かせていただきます。

 

■ マツダWeb 『 ロータリーエンジン 』

 ロータリーエンジンとは/開発物語/歴史年表/受賞歴/水素とロータリーエンジン/

 ロータリーエンジンの作り方/次世代ロータリーエンジン「16X」

 → http://www.mazda.co.jp/philosophy/rotary/

 

■ ウィキペディア 『 ロータリーエンジン 』  

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3

 

□ ご参考) マツダ2012年7月18日ニュースリリース

  マツダオールスターゲーム2012 「 SKYACTIV TECHNOLOGY賞」を創設

    ~ 全国のファンに最も夢と希望を与えた選手に贈呈~

 

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ご存知の通り、ロータリーエンジン車の生産は去る6月で完了してしまいましたが、

報道されている通り、ロータリーエンジンの生産ラインはそのまま残ることになっています。

 

昨年の秋、アウディが 小型ロータリーエンジンを搭載した電気自動車 ( EV )

「 Audi A1 e-tron 」 の試作車を公開したこともあり EV の補助発電機としての

ロータリーエンジンの利用にも注目が集まっています。 また、マツダでは

2010年代 前半の間に 燃費向上と全域トルクアップを目指す次世代エンジン

 「 16X 」 登場 を予定しているそうです。

 

■ J-CASTニュース2012年6月25日 『 マツダのロータリーエンジンに脚光 電気自動車でサバイバル 』

 → http://www.j-cast.com/2012/06/25135457.html?p=all

 

□ ご参考) レスポンスWeb 2011年11月28日

  『 アウディ A1 e-tron 試乗 ...ロータリーエンジン搭載で超高密度パッケージングを実現  』

 → http://response.jp/article/2011/11/28/166079.html

 

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↑ 関東マツダ・港北ニュータウン店( http://www.kanto-mazda.com/kanagawa/ ) のご厚意で

 RX-8 (マニュアル6速、http://www.rx-8.mazda.co.jp/ )を試乗させていただきました。

 おそるおそる4千rpm以下での試乗ながら、その独特のサウンドや加速感にロータリーファン

 の方々の思いの片鱗を実感。 右上写真のとおり メーターの目盛りは 1万rpm(!)

 までありますが、千~2千rpmでの粘りもなかなか。

 

 ちなみに、前述のウィキペディア 『 ロータリーエンジン 』 には、

  > ロータリーエンジン搭載のスポーツカーは一部の人々には根強い支持があり、

  > 年に一度ロサンジェルス郊外のMazda R&D で開催されるセブンストック ( 英語版

  > http://en.wikipedia.org/wiki/Sevenstock  )と 呼ばれるロータリーカーユーザーの

  > イベントには、全米から数千人規模のユーザーが集まる。

とありますが、それも納得です。 もちろん、エンジンだけでなく、クルマとして面白いから

だと思います。 それにしても 数千人、、、ただの1000人だとしてもスゴイです。 

 

  # 脱線しますが、日本では オーナーが無理でも レンタカーで楽しむ選択肢があります 。。。

  # → http://www.mazda-rentacar.co.jp/price/high-class/rx-8.html 

 

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 ↑ ロータリーエンジンのモデル@関東マツダ・港北ニュータウン店。

  背面の取っ手を手で回すとローターが回転、その独特の動きを鑑賞できます。


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下の写真2点は、マツダR&Dセンター横浜 ( 横浜市神奈川区、最寄駅は京浜急行・子安駅、

またはJR京浜東北線・新子安駅 ) に展示されているロータリーエンジン車。 初代 RX-7

( 1978年~ ) と ウルトラ警備隊もご愛用だった コスモスポーツ ( 1967年 - 1972年 )。

 

 # なお、初代 RX-7 は 20世紀に生産された乗用車の中から 最も大きな影響を与えた

 # 1台を 世界32か国、約130名の選考委員で選ぶ 「 カー・オブ・ザ・センチュリー 」 の

 # ベスト100に入選しています。 

 

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■ マツダWeb 『 RX-7 物語 』

 → http://www.mazda.co.jp/philosophy/history/rx-7/

 

■ ウィキペディア 『 マツダ・RX-7 』

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%84%E3%83%80%E3%83%BBRX-7

 

□ ご参考) ウィキペディア 『 カー・オブ・ザ・センチュリー 』

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%BC 

 

■ マツダWeb 『 コスモスポーツ 』

 → http://www.mazda.co.jp/philosophy/history/greatcar/p6.html

 

■ ウィキペディア 『 マツダ・コスモ 』

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%84%E3%83%80%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%A2

 

□ ご参考) Youtube 『 マツダ コスモスポーツ - 帰ってきたウルトラマンの撮影で 』

 

今週もがんばってまいりましょう♪

前回の投稿 ( http://www.sugoizo-blog.com/2012/07/--5.html )では、フロア全体の

7割近くを占めるまでになった 機械要素技術展(略称:M-Tech) で印象に残った

 「 インドエリア 」 などを書きましたが、自治体や地域の商工会・工業会など、団体が

前に出て地域企業をPRするスタイルも さらに増えた気がします。

 

ところで、今月の第4土曜日こと 7月28(土)は、

当ブログ6月4日の投稿 ( http://www.sugoizo-blog.com/2012/06/post-185.html )

でもお知らせしたところの 「SolidWorks Clib of NAGANO」( 略称:SWCN ) の

 『 第4回・夏のセミナー 』 ( http://swcn.web.fc2.com/nh/event.html )&

『 コマ大戦 GIII 信州場所 』 ( http://www.komataisen.com/です。

 

このイベントにちなんで、今回は 長野県関連の団体・自治体ブースと出展企業を調べてみました。

 

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【1】 嗚呼、いいものあるね岡谷。/テクノプラザおかや ( http://www.tech-okaya.jp/

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(株)小野製作所 http://www.ono-seisakusho.co.jp/

  航空機用治工具・検査具や部品の製造。

(株)小松プレシジョン http://www.komatsu-precision.co.jp/

  金属プレス加工,試作品加工,プレス金型

サイウィンド(株) http://www.sywind.com/

  モニターアーム・多関節アームの設計・製造・販売

(株)シンアペックス http://www.shinapex.co.jp/

  工作機械の輸出、基板実装および半導体製造関連装置の開発、輸出入販売

(株)ソーデナガノ http://www.soode.co.jp/

  自動車パーツ・HDD・電子機器部品の精密プレス加工など 

(株)ビープロ http://www.bpro.jp/

  製品企画・販売事業、デザイン関連事業、IT関連事業

(株)みくに工業 http://www.mixnus.jp/

  精密部品・医療機器・各種機器受託製造

 

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【2】 安曇野市商工会 ( http://www.azumino-biz.net/

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(株)安曇野ヤマダテクニカル

  旋削・フライス加工。 http://mmdb.m-isc.jp/scripts/mgrqispi.dll?APPNAME=mmdb&PRGNAME=Profeel&ARGUMENTS=-ASAL0190

(株)アルテクノ http://www.altechno.co.jp/

  プレス、アルマイト表面処理、切削加工など、アルミ加工全般。 

(株)ちくま精機 http://www.chikumaseiki.co.jp/

  「FA省力化装置の開発」「組み込みシステムの開発」「光学部品の薄膜蒸着加工」

豊科精工(株) http://www.toyoshina.com/

  精密部品加工・アルミ大型パネル・自動省力化機器設計製造

(株)南安精工 http://www.nanan.co.jp/

  超精密部品加工、微小歯車加工、自動省力化機械、精密機器量産組立 

(株)ノムラ http://www.nomura-inc.co.jp/

  モールド金型を中心としたプラスチック金型の設計・製作 

(株)マルイチマシン http://www.maruichi-machine.co.jp/

  アルミ加工品低コスト日本一挑戦中! 

(株)三田精機 http://www.mitaseiki.co.jp/

  小型DCモータ製造、ファンモータ製造、モータユニット製造、水田水位管理装置「田門」製造  

 

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【3】 「 飯田・下伊那 」 ブース

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(株)赤羽製作所 飯田市 http://www.akahane.co.jp/

  半導体製造装置部品・OA機器・ベアリング部品等の高精密部品 

(株)阿智精機 下伊那郡阿智村 http://www.achiseiki.co.jp/

  マシニング加工、旋盤加工、研削加工による難削材の切削加工 

(株)エヌイー 飯田市 http://ne-co.jp/

  各種部品加工・組立、省力化機器設計・製造

(株)協電社 下伊那郡松川町 http://kyoudensha.jp/

  ゴム成型・樹脂成型・機械加工

クロダ精機(株) 下伊那郡豊丘村 http://www.kurodaseiki.co.jp/

  精密プレス部品、精密板金部品を中心とした試作 

(株)乾光精機製作所 下伊那郡高森町 http://www.kenkoseiki.co.jp/

  切削・研磨・中グリなど精密部品

山京インテック(株) 飯田市 http://www.sankyo-it.co.jp/

  トレーサビリティ・センサー関連製品の開発・販売・試作・製造

(株)サンリエ 飯田市 http://saint-lie.co.jp/

  金型設計・製造/自動化機械設計・製造/プレス加工/精密部品加工

(有)シナノ精密 飯田市 http://homepage2.nifty.com/shinano_seimitsu/

  NC複合旋盤による超精密加工、半導体製造設備、各種ロボット、光ファイバー関係、航空機・空圧機器など各種部品

下條村商工会工業製造部 下伊那郡下條村 http://www.shimojo-sci.com/

  地域商工業の若手経営者・後継者として地域振興発展と社会福祉増進のために各種事業を実施 

(有)信陽精機製作所 飯田市 http://shinyou-factory.com/

  光加熱用反射鏡、分析機器、内蔵用反射鏡、精密製造ジグ、機械装置、介護機器など

(株)タカモリ 下伊那郡豊丘村 http://www.takamori-co.jp/

  接着積層による積層コア、モーターコアの試作、絞りプレス試作、精密プレス金型および製品の試作開発から量産 

天竜丸澤(株) 飯田市 http://www.tenmaru.com/

 電磁機器・精密切削品を専門とするクリエイトカンパニー

NESUC-IIDA(ネスク-イイダ) 飯田市 http://nesuciida.isilip.com/list/

  共同受注グループ 公益財団法人 南信州・飯田産業センター 現在77社

(株)浜島精機 飯田市 http://www.hamashima-ss.co.jp/

  円筒研磨・円筒研削・精密機械加工

ミナト光学工業(株) 飯田市 http://www.microscope.jp/members/m28.html

  光学機械器具・レンズ 

(有)矢崎製作所 飯田市 http://www.yasaki.co.jp

  旋盤加工による薄肉加工、長尺加工。複合加工機、マシニングセンターを利用した複雑形状加工

 

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【4】 長野県中小企業振興センター ( http://www.icon-nagano.or.jp/

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(株)相崎電機製作所 須坂市 http://www.aizakidenki.co.jp/

  精密機械加工、プラグ・ジャック

アルプスゲージ/八ヶ根工業(株) 茅野市 http://www.alps-gauge.com/

  Φ0.02mmより超硬ピンゲージ加工、ゲージ製作

飯山精器(株) 中野市 http://www.iiyamaseiki.co.jp/

  NC旋盤、マシニングセンタ、ワイヤーカット等の精密部品加工 

(株)エスエヌディ 諏訪市 http://www.sndto.co.jp/

  大型、中型、 小型、特殊仕様の超音波洗浄機を製造・販売

(株)共進 諏訪市 http://www.kyoshin-h.com/

  独自技術のカシメ接合法、精密部品の切削加工

(株)サイベックコーポレーション 塩尻市 http://www.syvec.co.jp/

  プレス金型設計製作、自動車安全機能品、自動車超精密部品

(株)ジェー.ピー.イー 上田市 http://www.jpe2010.com/

  自動機の設計、製作、省力機械、制御設計、精密部品加工

(株)信濃工業 上伊那郡宮田村 http://www.shinanokogyo.jp/

  炭素繊維素材に早くから着目、工業用カーボンパイプ、ゴルフSHAFTなど

(株)下平工業 上伊那郡飯島町 http://www.sdkg.co.jp/

  ダイカスト製品の金型の設計、製作、鋳造およぴ2次加工

鈴木プレス工業(株) 上伊那郡飯島町 http://www.suzuki-press-kk.co.jp/

  自動車部品、家電部品のプレス加工、プレス金型の製作

(株)ダイヤ精工 茅野市 http://www.daiyaseiko.co.jp/

  鍛造・プレス 冷間鍛造技術による各種部品 の高強度・軽量化

(株)ティーアイシー 上伊那郡飯島町 http://www.tic.co.jp/

  同時5軸加工、5面5軸加工に対応したクオリティを大切にする加工技術集団

(株)テーケー 上伊那郡宮田村 http://www.miyada.or.jp/comp-guide/kogyou/kigyou/tk/tk.htm

  パイプ新工法、パイプ加工製品、シャフトとプレートの圧入プロジェクション接合など

(有)中澤鋳造所 須坂市 http://nakazawa-f.co.jp/

  アルミ、真鍮、鋳物製品 3Dモデリングから表面処理まで一貫生産

(株)長野サンコー 諏訪市 http://www.naganosankoh.jp/

  プレス金型 プレス加工 金型設計 金型製作 絞り型 曲げ型 打抜き型 順送型 単発型 トランスファー型

(株)ナンシン 上伊那郡飯島町 http://www.nanshin.com/

  超高精度微細管・メタルフェルールの開発・製造・販売、各種組立受託・生産請負

(株)南信精機製作所 上伊那郡飯島町 http://www.nanshinss.co.jp/

  マイクロモーター用各種整流子、精密プレス金型、精密プラスチック金型

(株)日誠イーティーシー 上田市 http://www.nissei-etc.co.jp/

  モータ巻線 コイル製造 ソレノイド 空芯コイル 断熱材 断熱塗料 遮熱塗料

(有)フクシマ 上伊那郡飯島町 http://u-fukushima.jp/

  セラミックス・ガラス・ガラエポ・テフロンなどのダイシング切削、クリーンルームでの基板検査、熟練者による組立作業

(株)ホクト精工 千曲市 http://www.hokuto-seikou.co.jp/

  プラスチック金型の設計製作とプラスチック成形

ミクロン精工(株) 埴科郡坂城町 http://micron-co.jp/

  OA関連部品・自動車関連部品など。センターレス研磨による段付きシャフトの高速加工やカム式自動旋盤によるシャフト加工

宮坂ゴム(株) 茅野市 http://www.miyasaka.co.jp/

  自動車用電装部品、民生・産業用部品、パッキン・シール類、O-リング、ゴム焼付け部品、金属インサート射出成形品、鉄道資材

(株)ヤマト 諏訪市 http://www.yamato.cc/

  チタン・タングステンなどの難削材の切削加工や精密加工、プラスチックの成形加工など

(株)吉野電機 茅野市 http://www.ydenki.jp/

  金属プレス加工/プラスチック射出成形。 金型設計・製作から金属+樹脂のインサート成形・カシメ加工まで自社一貫体制 

 

 

今週もがんばってまいりましょう ♪  

去る6月20日(水)~22日(金)の3日間、東京ビッグサイトで

おなじみ「日本ものづくりワールド」が開催されました。

 

ご存知の通り、「 設計・製造ソリューション展 (第23回)」、「3D&バーチャル リアリティ展 (第20回 )」、

「 機械要素技術展 (第16回)」、「 医療機器 開発・製造展 (第3回)」の4展で構成される同展、

台風4号の影響も残って3日間とも雨模様でしたが、来場者:75,015人、セミナー受講者:

10,986人、報道関係者:324人に達したそうです。

 

  # 今年から人数のカウント方法がさらにシビアに変更 ( セミナー受講者・報道関係者を

  # 来場者に合算せず、それぞれ別々にカウントする、など ) されたものの、おそらく昨年

  # ( 84,509人 )より今年のほうが多かったと思います。

 

■ 機械要素技術展(M-Tech)ホームページ

 → http://www.mtech-tokyo.jp/

 

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「日本ものづくりワールド」全体のうち、フロア面積のおよそ3分の2は「機械要素技術展 」

(略称:M-Tech)。 以前は半分程度だったのですが、近年はどんどん勢力を拡大(?)し、

《 来年あたり7割くらいになるかも 、、、》 という予感さえします。

 

今回は、日印国交60周年にちなんで、機械要素技術展のほぼ中央に「インドエリア」

が設けられました。

 

2030年ごろには人口で世界一になると予想されるインド。

中国・韓国のように日本を仮想敵国にしたり反日教育をしたりすることもなく、

1948年の東京裁判(極東国際軍事裁判)からも伺えるように親日派の国でもあります。

着実な経済発展が進むインド、これからのパートナー関係の強化が期待されます。


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↑インドエリアの一角に設置されたスタッフ・関係者向けのティーコーナー。

《 主催者GoodJob♪ 》 と 好印象でした。

 

■ 外務省Web 『 インド 』

 サブメニューの「 二国間関係 」に 政治/経済/文化の各関係、経済協力、条約、

 在インド邦人数/在日インド人数などの詳報があります。 

 → http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/india/

 

■ 公益財団法人日印協会 Web 『 日印国交60周年を考える 』

 → http://www.japan-india.com/columns/view/30

 

■ ウィキペディア 『 インド 』
 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89


 

□ ご参考) ウィキペディア 『 東京裁判 (極東国際軍事裁判) 』

  イギリス領インド帝国代表・カルカッタ高等裁判所のラダ・ビノード・パール判事が

  平和に対する罪と人道に対する罪とが事後法にあたるとして日本の指導者28名

  (=連合国(戦勝国)から見た場合の戦争犯罪人 )全員無罪を主張。

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%B5%E6%9D%B1%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E8%BB%8D%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4

 

□ ご参考) ウィキペディア 『 ラダ・ビノード・パール 』

 ( パール判事については本日は割愛。 8月半ばごろ改めて書きたいと思います。 )

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%80%E3%83%BB%E3%83%93%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AB

 

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国同士のパートナーシップという点では、もうひとつ、タイ王国。

震災関連の昨春・夏のできごととともに、秋以降はタイの洪水の影響に

「グローバル」を実感した方も多かったのではないでしょうか。

 

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■ ウィキペディア 『 タイ王国 』

 2008年現在1300社近い日本企業が進出しており、また、2007年11月に

 日タイ経済連携協定が発効したことから、貿易のみならず 投資や政府調達など

 幅広い分野における経済関係の一層の強化が期待されている。

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%A4%E7%8E%8B%E5%9B%BD

 

■ 外務省Web 『 日タイ修好120周年(2007年) 』

 " 2007年は、長年の交流を基盤に日本とタイがお互いの理解を深め、

 さらなる絆を生み出す年(日タイ交流年)です。 皆さんでつくる様々なイベントや

 事業によって日本とタイの交流を活性化しましょう。"

 → http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/thailand/jpth120/


□ ご参考) 日本貿易振興機構(JETRO)Web 『 日本・タイ経済連携協定 』

 物品及びサービスの貿易の自由化及び円滑化、自然人の移動、相互承認の円滑化、

 知的財産の保護、政府調達分野における協力の拡大等について2国間で締約した協定で

 2007年11月1日に発効しました。 この協定の発効により、物品の貿易に関しては

 最終的には日本からタイへの輸出貿易額(2004年)の約97%、タイから日本への

 輸出貿易額(2004年)の約92%の関税が撤廃される予定です。

 日本・タイ経済連携協定を活用して物品の貿易を行う際に、どのようにしたら

 そのメリットである特恵関税の適用を受けられるか、その手順をまとめました。

  → http://www.jetro.go.jp/world/asia/th/jtepa/


□ ご参考) (社) 日・タイ経済協力協会(略称:JTECS) ホームページ

  → http://www.jtecs.or.jp/


□ ご参考) 日本タイ友好交流協会(日本語ページ)

  → http://jath.cc/

 

□ ご参考) ウィキペディア 『 山田長政 』

 天正18年(1590年)頃 - 寛永7年(1630年))は、江戸時代前期にシャム(現在のタイ)の

 日本人町を中心に東南アジアで活躍。通称は仁左衛門(にざえもん)。 スペイン艦隊の二度に

 渡るアユタヤ侵攻をいずれも斥けた功績によりアユタヤー王朝の国王・ソンタムの信任を得た。

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E9%95%B7%E6%94%BF 

 

 # 当時、上記のアユタヤだけでなく、現在のフィリピンやベトナムなど、アジアの各地に

 # 日本人の居住地や日本人町が存在していたそうです。(外務省Webによる)

 

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3連休の方もいらっしゃるかと思います。

好い週末&海の日をお過ごしくださいませ。

 夕べは七夕、どのような願いごとをなさいましたでしょうか。

 

私ごとで恐縮ですが、先日、関東マツダ・港北ニュータウン店

http://www.kanto-mazda.com/kanagawa/ ) のご厚意で、

マツダロードスターに試乗させていただきました。

 

試乗したのは、ソフトトップではなく、世界最速12秒でオープン・クローズができる

リトラクタブルハードトップ(略称:RHT)モデル。

アルミ部品の多用も手伝ってさらに軽量なソフトトップ車と比べると、

車重は+30kgになるそうですが、RHTの開閉アクションには かなりシビレます。 

 

 

なお、試乗した感想につきましては、私が書くよりもこちらの記事がおすすめです。 

 

■ Carview Web 『 マツダ ロードスター 試乗レポート 』 2009年2月9日 掲載
 → http://www.carview.co.jp/road_impression/article/mazda_roadster/42/

 

DSC_0063_800.jpg DSC_3204_800.jpg

 

■ ウィキペディア 『 マツダ・ロードスター 』

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%84%E3%83%80%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC

 2004年、米国のスポーツカー専門誌、スポーツカー・インターナショナルの選出したベスト・

スポーツカー1990年代部門で第1位を獲得。 20世紀に生産された乗用車の中から

世界32か国、約130名の選考委員により選び出すカー・オブ・ザ・センチュリーで

ベスト100に入った。 他の日本車でベスト100に選ばれたのは、トヨタ・セルシオ、

トヨタ・カローラ、日産・フェアレディZ、マツダ・RX-7、ホンダ・シビック(いずれも初代)、

ホンダ・NSXのみである。

 

■ MAZDA 2011年02月04日プレスリリース

  『 「マツダ ロードスター」が累計生産90万台を達成、ギネス記録更新を申請 』

 → http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2011/201102/110204a.html

  マツダ株式会社(以下、マツダ)は、「 マツダ ロードスター ( 海外名:MX-5 )」の生産累計が

2月4日に90万台に達したと発表しました。 これは1989年4月に初代「ロードスター」の

生産を開始して以来、21年と10ヵ月での達成となります。 「ロードスター」は

2000年5月に「2人乗り小型オープンスポーツカー」生産累計世界一(531,890台)

としてギネスに認定されており、過去に70万台、80万台達成時にも記録更新してきました。

今回の生産累計90万台達成を機に、再度ギネスに記録更新の申請を行います。

~中略~

「 初代 『 ロードスター 』 が発表されてからの20年以上の間に、自動車やそれを取り巻く社会環境

は大きく変わりました。 ことに資源・環境問題への対応はすべての自動車メーカーにとって より

重要な課題となっています。 私たちマツダは昨年、新世代技術 『 SKYACTIV(スカイアクティブ) 』

を発表し、将来の商品にこれらの技術を織り込むべく開発を鋭意進めておりますが、『 SKYACTIV 』

を構成する技術の要素、例えば徹底した車両の軽量化は、『 ロードスター 』 の開発を通して

マツダが長年に渡って研究してきたことと密接に関係しています。

 そして、『 SKYACTIV 』の根本の考え方である 『 乗って楽しいクルマづくり 』 とは、

まさに 『 ロードスター 』 によって象徴されていると言えます。 マツダは、次の大きな目標

である100万台達成に向け、『 ロードスター 』 の基本である運転の楽しさを追求しながら、

より環境・安全性能を高めたクルマへと進化させてゆくことをお約束します。 また、マツダは

今年で創業91周年を迎えましたが、より大きな節目となる100周年に向かって、『 ロードスター 』

を今後もマツダブランドを象徴する車として お客様とともに大切に育てていく所存です。」

 

□ ご参考) MAZDA 2012年07月05日プレスリリース

  『 「マツダ ロードスター」を一部商品改良 』

 → http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2012/201207/120705a.html

 

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下の写真3点は、マツダR&Dセンター横浜 ( 横浜市神奈川区、最寄駅は京浜急行・子安駅、

またはJR京浜東北線・新子安駅 ) にて、7月15日~29日の間の週末ごとに開催された

『 2012 Roadster展 』 ( 主催:RCOJ ・・・後述 ) での展示の中からセレクト。

展示を見ながら、 《 手頃なサイズと価格、走りの楽しさ、、、ロードスターが具現した

 スポーツカーの世界|オープンカーの世界 って、もはや 文化だなぁ、、、 》 と感じた次第です。

 

「 このクルマを手に入れるほんのすこしの勇気を持てば、きっとだれもがしあわせになる 」

ロードスターが発表された1989年のカタログには、このようなコピーがあったそうです。

このようなロードスター、愛好家の全国組織として 『 ロードスタークラブオブジャパン:RCOJ 』

があります。 現在の会員数はおよそ1,500名。 単一車種のクラブとしては日本最大だそうです。

 

■ 「 ロードスタークラブオブジャパン( RCOJ ) 」 ホームページ

 → http://www.open-inc.co.jp/rcoj/

 

DSC_0034_800.jpg  DSC_0040_800.jpg DSC_0027_800.jpg 

 

□ ご参考) MAZDA Web 『 マツダのクルマづくり 』

 → http://www.mazda.co.jp/philosophy/

 

□ ご参考) MAZDA Web 『 ロードスター物語 』

 → http://www.mazda.co.jp/philosophy/history/roadster/

 

□ ご参考) MAZDA Web 『 ロードスター物語 | 生産90万台達成 』

 → http://www.mazda.co.jp/philosophy/history/roadster/roadster_90m/

 

□ ご参考) MAZDA Web 『 ロードスター物語 | 20TH ANNIVERSARY 』

 → http://www.mazda.co.jp/philosophy/history/roadster/roadster_20th/

  

今週もがんばってまいりましょう♪

 

おなじみ日本工業出版(株)が発行する加工技術の月間誌 『 機械と工具 』。

ただいま2012年7月号 が販売中です。

 

7月号の特集は、

 ・「 航空機部品加工の最新技術 」です。

 

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■ 日本工業出版Web 『 機械と工具 2012年 07月号 』 紹介ページ

 → http://www.nikko-pb.co.jp/user_data/mk_top.php?category_id=178

 

■ Fujisan.co.jp 『 機械と工具 2012年 07月号 』
 → http://www.fujisan.co.jp/product/477/b/812150/

 

■ Amazon.co.jp 『 機械と工具 2012年 07月号 』 および 関連書籍
 → http://www.amazon.co.jp/%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E3%81%A8%E5%B7%A5%E5%85%B7-2012%E5%B9%B4-07%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B008CFZXIE

 

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7月号の拙連載は、富士市でCAD/CAMデータサービスを行う

(株)ジーズ・フィールド 代表取締役 山本 治 さんに ご登場いただきました。

 

(株)ジーズ・フィールド ホームページ http://www.gs-field.net/

 

下のJPEGがそのページ。 読めるサイズにしてみましたので ご覧くださいませませ。

(クリックすると さらに大きな画像になります。 ブラウザ&画面サイズによっては

 

画像全体が見られない場合があるようなので、「リンクを新しいウィンドウで開く」がおすすめです。)

 

DSC_3105_2k.jpg

 

ところで。

山本治さんも、5月号にご登場 ( → http://www.sugoizo-blog.com/2012/05/post-95.html )

の椙田祐司さんと同じく 『 静岡ものづくり連邦 』 のメンバー。

富士市に引っ越すまで沼津市が生活の場でした。

 

このインタビューに関連して、『 「ふるさと納税」については、どうですか? 』 という質問もしました。

 

 昨年の震災の影響して、注目を集める「ふるさと納税」。 ある自治体に寄付した金額に応じて

 本来納税するべき自治体から税の控除・還付を受ける、というもので、「ふるさと寄付」・

 「ふるさと寄付控除」 とも言われます。 たとえば、A市の学校に在学したが

 今はB市に暮らしているという場合でも、在学中に受けた運動場やプール・図書館等の

 公共施設や行政の各種サービスに報いたい、という希望を反映できます。

 Webを検索すると、地方自治体のサイトなどに多くの情報があります。

 

山本さんとしては、

  「 確かに自分としては沼津市への恩もあるけれど、

     今は子供らが富士市の学校に通っているので、富士市への納税は妥当 」 との考え。

 非常にわかりやすい回答でした。

 

■ 全国自治体ふるさと納税応援サイト「ふたくす」

  → http://f-tax.jp/site/how_tax

 

■ 「ふるさと納税」を知ろう!選ぼう!寄付しよう!|ふるさと納税応援サイト

 ( (財)文化・芸術による福武地域振興財団/香川県 )

  " 税金控除額シミュレーター " もあります。

  → http://www.furusato-nouzei.jp/

  

■ 総務省Web 『 ふるさと寄付金など個人住民税の寄付金税制 』

  → http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/czaisei_seido/080430_2_kojin.html

 

■ ウィキペディア 『 ふるさと納税 』

  → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%81%95%E3%81%A8%E7%B4%8D%E7%A8%8E

 

では、今週もがんばってまいりましょう♪

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