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2012年11月アーカイブ

11月も後半。 サーキットでのモータースポーツシーズンも終わり、

横浜にある日産グローバル本社ギャラリーでこのようなイベントがありました。

 

■ 2012年11月17日(土) 14~16時

NISSAN GT-R開発責任者 水野和敏によるセミナー

「ニュルブルクリンク24時間レース開発チーム参戦~人も技術も鍛える~」

 NISSAN GT-Rは、発売以来「感動を与えるマルチパフォーマンスカー」として

 世界中で支持されるとともに、お客さまのためのあらゆる性能を進化させ続けてきました。

 今年のニュルブルクリンク24時間レースにGT-R開発チームがどのような目的で参戦し、

 何を得てきたのか、そしてそれらが13年モデルを皮切りに、

 今後開発にどのように生かされていくのかを、13年モデルとレース参戦車両を前に、

 水野自身が説明いたします。 常に頂点でいる為に進化し続けるNISSAN GT-Rと、

 その開発者の熱い想いに触れてください

 → http://www.nissan.co.jp/GALLERY/HQ/INFORMATION/INFO-EVENT/?id=272

 

その動画が公開されていますので、ご紹介します。

 

 

  ■ 日産Web 『 グローバル本社ギャラリーのイベント情報・お知らせ 』

 → http://www.nissan.co.jp/GALLERY/HQ/INFORMATION/

 

 

11月も大詰め&来週は師走、今週もがんばってまいりましょう♪

 

埼玉県入間郡三芳町にある有限会社ユニバーサルに行ってきました。
お話をしてくださったのは専務の入江さん。
実はお伺いしたこの日、入江さんは加工業務に追われ自宅に帰っておらず、たいへんお疲れの中、取材に応じてくださいました。

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ユニバーサルの主業務は試作関連の部品加工です。
半導体部品がメインでしたが、最近では自動車部品も手掛けるようになりました。
工場には、マシニング5台、複合機3台、旋盤3台が所狭しと並んでいます。
[マシニング]
・オークマ MB56VA  1050×560×450   2台
・ファナック ROBODRILL T21iE 500×400×330  1台
・ファナック ROBODRILL α21iDL 700×400×330 1台
・浜井産業 5VA 1050×560×510 1台
[複合機]
・オークマ LB3000EX
・日立精機 CA20
・日立精機 NR20Ⅲ

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社員は5名。現場は入江さんを含めた4人で回しています。
切削可能な素材は、金属であれば何でもOK。
難作材であるチタンを始め、発火の危険性があるマグネシウムまで対応します。
基本的に仕事はどんなものでも断らないというスタンスで経営をされています。

ユニバーサルは、元々はレンズ磨きの会社でした。
現在の社長が1996年に創業。
順調に業績を伸ばしてきました。
しかし、ITバブルの崩壊。
徐々に仕事が減っていき、このままだと将来危ういという状況まで追い込まれていきました。

入江さんが入社したのはちょうどその頃。26歳でした。
それまでの入江さんは、近所の町工場でやはり部品加工の仕事をしていました。
加工技術のノウハウはこの頃に覚えたそうです。
ユニバーサルに入社した入江さんは、自分の技術でこの状況を変えてやる!と加工業務の立ち上げを決意。
工作機の導入と仕事を確保するために日々奔走しました。

一台目に導入したのはFUNUCのロボドリルでした。
ひとりで深夜まで睡眠時間を削り加工業務に専念しました。
入江さんの高い加工技術とものづくりにかける情熱はほんとう素晴らしい製品を生み出します。
魂のこもったその製品はお客さんに認められ、その後、たった3年の間に旋盤やマシニングなど3台増設するほど順調に業績を伸ばしていきました。

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↑マシニングを操作する入江さん

ユニバーサルがあらゆる加工分野の中で一番得意としている加工は、幾何公差です。
加工物は、NCデータで削ってもデータどおりに削り上がることはまずありません。
温度や工具状態、素材などの切削条件によって大なり小なりの誤差が生じます。
現場で発生するその加工誤差を作業者の経験値を基に機械のパラメータで微調整し、公差内に収めるのです。
これは工作機や金属の特性を熟知していないとできない作業です。

入江さんは加工した後の測定(検査)がこの仕事をする上で一番重要だと言います。
良い品物が出来ても目に見て分かる形で保証しなければ意味がないのだそうです。
入江さん「うちで加工する物はほとんどが幾何公差もの。穴ピッチや直角度、並行度、面粗度を百分台千分台で仕上げる。その加工精度を証明して初めて製品となる。」

入江さんはそれを分かっていながらも受注キャパの拡大を優先し投資してきたため、高精度な測定器を設備していませんでした。
しかし、やはりそれではこれからますます激しくなる受注競争に勝っていくことができない、と導入することを決意。リーマンショック直後という悪いタイミングにも拘らず、高価な三次元測定器を導入しました。
これが功を奏し、他者との差別化が計られ、"100年に1度の不況"の中、新規の口座が4件も取れたのだそうです。

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入江さんとのお話もだいぶ落ち着いてきたころ、「これから納品に行きますが一緒にどうですか?」とお誘いを頂きました。
もちろん断る理由はないので、遠慮なく付いていくことにしました。
さきほど出来上がったばかりの品物を乗せ、ユニバーサルのワンボックスで川崎へと向かいました。

道中は、書いたら伏せ字ばかりになってしまうような入江さんのプライベートな話をたくさん聞かせていただきました。
入り江さん、忙しくても息抜きの時間をつくることはほんとうに大切ですよね。

1時間ほどで納入先に到着。
道を挟んでふたつの建屋があり、片方は加工工場(マシニングは恒温室にあり、精度の高い仕事をされているようでした)、もう一方は仕上げ工場になっていました。
聞くとこちらの会社では、自動機や工作機械の部品を作られているとのことでした。

担当の栗さん(HN)という方に話をお聞きました。
栗さんは、個人で製造業ブログを書かれており、入江さんとはそのブログで繋がったのだそうです。
ユニバーサルは丁寧な仕事をする、安心して頼めると言われていました。
ほかにも何名かブログで繋がっており、さらに仕事のやり取りもされているそうです。
定期的に顔を会わせ情報交換なども行っているそうです。

こちらがお二人のブログです。もし気になる記事があったらコメントしてみてください。
入江さんのブログ http://blog.goo.ne.jp/ryo1060
栗さんのブログ http://kurisan.blog.so-net.ne.jp/

千分台の公差を物ともせず、幾何公差に絶対の自信を誇るユニバーサル。
守りに入らず、常に前傾姿勢の経営。
ユニバーサルはこれからも益々発展していくことと思います。
応援しています。

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↑「開きヤトイ」薄肉形状の旋盤加工に用いる。これもユニバーサルの得意技術のひとつ。

今回ご紹介した㈲ユニバーサルの技術に興味のある方は、直接お問い合わせ頂くか、
seizo-ouen@gs-field.netへご連絡ください。

有限会社ユニバーサル
埼玉県入間郡三芳町北永井522-1
TEL:049-259-3230
FAX:049-259-3293
http://www.universal-tech.jp/

AR技術に興味があって調べていたらおもしろいアプリを発見しました。

PicSTAR(iPhone用)(android用)

自分で簡単にARが作れるアプリです。
ARアプリではセカイカメラが有名ですよね。僕は使ったこと無いですが。

ARを作るにはプログラミングの知識が必要なのですが、
このアプリは自分が使いたい画像を選択するだけで出来てしまいます。

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起動したら「ARを作る画像を選ぶ」を選択

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画像を選択すると確認メッセージが出るのでOKを選択

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マーカーに対して、垂直に表示させるか、水平に表示させるかを選択

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千円札にかざすと!!おお!これは垂直方向。

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これは水平方向。

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Facebookに投稿するとQRコードと専用マーカーが発行されます。

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QRコードを読み込み、専用マーカーにかざすとAR画像が表示されます。

このQRコードとマーカーを自分のHPやブログ、名刺などに貼ってもおもしろいですね。
これからだと年賀状のワンポイントにいいかもしれません。
いろいろと使い道がありそうですね。


ARでおもしろい実験をしてる動画。僕のお気に入りを2つ紹介します。

こういう発想好き。カード踏まれてるし笑。


AR的砂遊び。水の流れがリアル。


2011年5月に復刊を果たした加工情報の専門誌 『 機械と工具 』。

10月号からスタートした拙連載も おかげさまで1年間続けることができました。

 

前回の投稿( http://www.sugoizo-blog.com/2012/11/post-203.html )の通り、

11月号はJIMTOF情報限定につき 連載は休みですので、

この機会に1年を振り返って見たいと思います。

 

 # 下の各サムネールJPEGをクリックすると、読めるサイズの大きな画像になります。

 # 画面サイズによっては画像全体が見られないので、マウス右クリックによる

 # 「リンクを新しいウィンドウで開く」 がおすすめです。

 

■ 日本工業出版Web 『 機械と工具 』 ホームページ

 → http://www.nikko-pb.co.jp/user_data/mk_top.php?category_id=178 

 

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No.01 2011年11月号 『 HyperMILL 』

連載1回目は、多軸対応CAM " HyperMILL " がおなじみの

オープンマインド テクノロジーズ ジャパン ( 本社 : 東京都 武蔵野市 ) を訪問して、

5軸加工とHyperMILLの最新状況を伺ってきました。

 

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 ( ブログ掲載ページ → http://www.sugoizo-blog.com/2011/11/post-149.html

 

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No.02 2011年12月号 『 VERICUT 』

NCデータのシミュレーション&最適化ツール " VERICUT " がおなじみの

株式会社CGTech ( 本社 : 東京都 豊島区 ) を訪問して、

複合加工・多軸加工の普及とVERICUTの活用動向について最新状況を伺いました。

 

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 ( ブログ掲載ページ → http://www.sugoizo-blog.com/2011/12/post-150.html

 

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No.03 2012年01月号 『 ヤマダ製作所 』

部品加工メーカーでのIT活用の取り組みを

京都府宇治市の株式会社ヤマダ製作所に訪ねました。

 

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  ( ブログ掲載ページ → http://www.sugoizo-blog.com/2012/01/post-158.html

 

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No.04 2012年03月号 『 有限会社キモリ 』

高速・高精度加工・低価格・高機能・多軸対応CAMでおなじみ 「 OneCNC 」

http://www.onecnc.co.jp/ )のユーザ2社を紹介しています。

JPEGはその1社、滋賀県草津市の有限会社キモリです。

 

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 ( ブログ掲載ページ → http://www.sugoizo-blog.com/2012/03/post-163.html

 

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No.05 2012年04月号 『 株式会社キャドテック 』

浜松市の加工現場向けソフトウェア開発会社 『 キャドテック 』の

大岩清二さんにご登場いただきました。

今話題のスマートフォン向けアプリやソリッドモデリングの注目技術、

さらに、今秋発売予定の 「 Windows8 」 についても伺ってみました。

 

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 ( ブログ掲載ページ → http://www.sugoizo-blog.com/2012/04/post-167.html

 

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No.06 2012年05月号 『 株式会社エコックス 』

沼津市で 『 静岡ものづくり連邦 』 を主宰する(株)エコックス( http://www.ecoxweb.com/ )の

代表取締役 椙田祐司さん にご登場いただきました。

Facebookを活用したマーケティングや仲間づくり、ならびに

設立から半年あまりとなる 沼津ものづくり連邦の第1弾の晴舞台となった

「レッドブル・ボックスカートレース」への参戦経緯と今後について伺ってみました。

 

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  ( ブログ掲載ページ → http://www.sugoizo-blog.com/2012/05/post-95.html

 

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No.07 2012年06月号 『 MEDTECHレポート 』

4月18日(水)・19日(木)の両日、パシフィコ横浜にて開催された

医療機器の設計・製造に特化したアジア最大の展示会 『 MEDTECH Japan 2012 』

( http://medtecjapan.com/index.php?page=floor-plan-jp )でのIT関連ツールのレポートです。 

 

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 ( ブログ掲載ページ → http://www.sugoizo-blog.com/2012/06/post-188.html

 

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No.08 2012年07月号 『 株式会社ジーズ・フィールド 』

富士市でCAD/CAMデータサービスを行う(株)ジーズ・フィールド( http://www.gs-field.net/ )

代表取締役 山本 治 さんに ご登場いただきました。

 

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  ( ブログ掲載ページ → http://www.sugoizo-blog.com/2012/07/post-170.html

 

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No.09 2012年07月号 『 日本ものづくりワールド2012レポート 』

6月20日(水)~22日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催された

 「日本ものづくりワールド」の出展の中から、目立ったITツールを中心に書いてみました。

 

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  ( ブログ掲載ページ → http://www.sugoizo-blog.com/2012/08/post-194.html

 

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No.10 2012年07月号 『 株式会社ミヨシ 』

東京都葛飾区で 『 小ロットから大量生産まで希望に応じた金型製作・成形・各種後加工 』

を手がける 株式会社ミヨシ( http://www.miyoshi-mf.co.jp/ ) 専務取締役 杉山 耕治 さんに

ご登場いただきました。 

 

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 ( ブログ掲載ページ → http://www.sugoizo-blog.com/2012/09/post-198.html

 

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No.11 2012年10月号 『 SWCN 』

SolidWorks Clib of NAGANO」( 略称:SWCN、http://swcn.web.fc2.com/nh/ )の活動紹介

ならびに、6月4日の当ブログ( http://www.sugoizo-blog.com/2012/06/post-185.html )でも

お知らせした SWCN主催の「夏のセミナー4th」&コマ大戦GIII「信州場所」 のレポートです。

 

 

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 ( ブログ掲載ページ → http://www.sugoizo-blog.com/2012/10/post-200.html

 

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No.12 2012年10月号

『 日本橋髙島屋で「ニッポンの元気! 大田区世界に誇る技と観光展」 』

7月下旬の7日間、日本橋髙島屋・8階イベントホールで行われた大田区主催の

展示会レポートです。

 

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 ( ブログ掲載ページ → http://www.sugoizo-blog.com/2012/11/post-202.html

 

来月号から連載の2年目がスタートです。

工場経営に役立つ、より良い情報をお届けできるよう、これからもがんばります。

 

復刊2年目の「機械と工具」ともども、引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。
 

おなじみ日本工業出版(株)が発行する加工技術の月間誌 『 機械と工具 』。

ただいま2012年11月号 が販売中です。

 

11月号は、

  ■ 特集:第26回 日本国際工作機械見本市(JIMTOF2012)ガイド
  ○主催・協賛団体別 みどころ
  ○開催概要
  ○出展状況
  ○出展製品機種別ガイド
  ○出展者リスト
  ○小間図
  ○関連講習会・セミナー
  ○第15回 国際工作機械技術者会議( 15th IMEC )オーラルセッション
  ○第15回 国際工作機械技術者会議( 15th IMEC )ポスターセッション

 ■ 特別企画:生産加工技術の今後
  ○JIMTOF2012を製品革新の戦略・戦術を探る場に/東京工業大学名誉教授 伊東 誼
  ○高機能材料の研削・研磨加工技術~現状と今後~/(元)東海大学 安永暢男
  ○海外レポート IMTS2012にみる最新切削工具とその周辺技術/松岡技術研究所 松岡甫篁

 

という内容です。

 

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■ Fujisan.co.jp 『 機械と工具 2012年 11月号 』
 → http://www.fujisan.co.jp/product/477/b/862233/

 

■ セブンネットのネット通販 『 機械と工具 2012年 11月号 』
 → http://www.7netshopping.jp/magazine/detail/-/accd/1200649078

 

■ Amazon.co.jp 『 機械と工具 2012年 11月号 』 および 関連書籍
 → http://www.amazon.co.jp/%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E3%81%A8%E5%B7%A5%E5%85%B7-2012%E5%B9%B4-11%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B009T90UQM

 

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11月号は まるまるJIMTOF関連情報、連載はお休みです。

 

では、今週もがんばってまいりましょう♪

 

おなじみ日本工業出版(株)が発行する加工技術の月間誌 『 機械と工具 』。

 

2012年10月号 については http://www.sugoizo-blog.com/2012/10/post-200.html にて

すでにご紹介しましたが、このような記事もあります。

  

日本橋髙島屋で 『 ニッポンの元気! 大田区世界に誇る技と観光展 』

 

今年7月下旬の7日間、日本橋髙島屋・8階イベントホールでで行われた

大田区主催の展示会レポートです。

 

下のJPEGがそのページ。

読めるサイズにしてみましたので 是非にご覧くださいませませ。

(クリックすると さらに大きな画像になります。 ブラウザ&画面サイズによっては

 画像全体が見られない場合があるようなので、「リンクを新しいウィンドウで開く」がおすすめです。)

 

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そういえば。。。

2009年3月・4月、当ブログで 『 第13回・おおた工業フェアー~高度技術・技能展~ 』

のレポートを書いたことがあります。
 
 前半 (2009年3月15日) : http://www.sugoizo-blog.com/2009/03/13.html

  ・主に 大田区「優工場」と「新技術コンクール」W受賞の 『 株)西尾硝子鏡工業所 』 ご紹介。

 

 後半 (2009年4月5日) : http://www.sugoizo-blog.com/2009/04/13-1.html

  ・主に  「 有)ふじさん/チーム職人魂 」 & フェア最終日のたなかじゅん先生講演 ご紹介。

 

今回の髙島屋での大田区展、上記の両社も出品しました。

「 有)ふじさん/チーム職人魂 」ブースは こんな雰囲気でした。

 

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大田区の元気企業の取り組み、来年は 改めて詳しくご紹介できればと思います。

 

今年も残り2ヵ月、11月もがんばってまいりましょう♪

 

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