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2013年5月アーカイブ

ある朝、近所の中古トラック専門店の店頭にオート三輪を発見。

売れたのでしょうか、その日の夜にはもうありませんでした。

 

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 ■ ダイハツ・三輪トラック

 → http://www.asahi-net.or.jp/~rf7k-inue/izen/no-1/dai/dai.html

 

□ ご参考) ウィキペディア 『 オート三輪 』

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E4%B8%89%E8%BC%AA

  

□ ご参考) オート三輪友の会 Web

 → http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Pit/7866/

 

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5月も残りわずか。 多忙な月末、はりきって乗り切りましょう♪

株式会社大塚製作所 訪問記

茨城県 水戸市 小高い丘の上にある工場です。

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案内してくださったのは取締役 根岸忠宏さん。
お伺いした日は土曜で会社はお休みだったのですが、快く応じてくださいました。

さて、実は大塚製作所へ訪問するのはこれで2回目になります。
私と根岸さんはちょっと変わった形で知り合いました。
2年前、茨城で開催された「サスガ☆カミスガ」という町おこしイベントのお手伝いに製造業的復興支援プロジェクトのメンバーとして参加したときに会場で知り合ったのです。
一日の活動を終えて、挨拶をして名刺交換しました。
会社に戻って、名刺に書いてあるホームページにアクセスして、驚きました!
なんと恒温室に○○が○台!
すぐに連絡し、そして会社を見学させてもらったのでした。

株式会社 大塚製作所は歴史ある工場です。
従業員さんも40名以上。
とても大きな工場です。
会社の歴史や概要などは、山本さんの記事にお任せして
私がなぜ、すぐに見学したくなったのか?
工場のなにが、他の工場と違うのか?
そういう事を中心に記事を書いていこうと思います。

「ジグを作る。」
ジグとは、品物を加工するために使う物。
当たり前ですが、品物そのものよりも高精度でなければなりません。
では、なにを持って高精度を実現させるのか?
書くのは簡単ですが、実際にはとても難しい事なのです。

まず、丘の上にある工場ですが話を伺ったところ巨大岩盤の上に工場があるとのこと。
それによって、東日本大震災の時にもテーブルの上のカップさえ落ちなかった。
それも、偶然では無いのです。
「精度」を求めて行くために、あえてしっかりした地盤の上に工場を建てたのです。
地盤の強さが影響する精度??? そう、私の工場より一桁上の精度。
「ミクロン」を安定して加工するために、地盤から考慮したのでしょう。

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整理整頓された工場には、きれいな機械が並んでいます。
今回の見学の目玉は、↓ これ。オークマ MULTUS B400

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複合加工機には、私も興味深々なのです。
(買う事を夢見る現状ではありませんが。)
このマシンは、登場時にウチにもパンフレッドを持ってオークマの営業さんが来ました。
その時のセリフです。
「複合機にありがちな精度低下をついに克服したマシンです。」
自信満々で、営業マンが語っていました。
その時から、実機を見たいと思っていました。
今回、じっくりと見学させて頂きまして、やはり素晴らしいマシンでした。

そして、従来の加工機。 ここにも私が感心させられたお話があります。

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私がよく目にするタイプのNC旋盤は刃物台が斜め上に付いています。
でも、このマシンはベッドに水平の刃物台です。(汎用旋盤と同じ構造)
説明を聴いて、納得でした!
「重力があるのだから、大きな刃物台が上下に動くという事はそれだけ精度に影響があると考えております。」
目から鱗でした。 
ここでも、精度を考慮して機械を選択してあったのです。

他にもずらりと機械が並びます。

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特に研磨は、ほとんどの加工品に行う作業とのことでした。
ジグですから、焼き入れ部品も多いでしょう。
平面と平行をしっかり出す。 とても大切なジグの要素です。

そして、ここが大塚製作所ならではの設備が並ぶ恒温室。

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そしてこれが!! 私がすぐに見学したくなった理由!
5台が並ぶ、「ジグボーラー」 !
初めて来た時は、そりゃ驚きました。

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さて、マシニングセンターとジグボーラーでは何が違うのか?
そう、精度が違うのです。
位置決め精度を聴いたところ、「ほぼフルストロークで3ミクロンです。」
簡単に聴いちゃいましたが、これは物凄い事なのです。

マシニングセンターのカタログでも、同じような事を謳っていますね。
でもそれは繰り返し位置決め精度なのです。
いつでも、サクッとミクロンを求める事はマシニングセンターでは不可能なのです。
また、その精度を求めればこその恒温室です。
気温を一定に保って、機械の熱変異を抑えているのです。

刃物も、まったく同じように精度を追求するための物が並びます。

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私は、安直に超硬のチップを使ってボーリングすることが多いです。
ですが、大塚製作所では「ハイス」のバイトを多用しています。
ボーリングの経験があればわかるのですが、径を測りながら加工します。
そこで・・よくあることが。 「あと0.01ミリ削りたい。」
これは、刃物の切れ味が良くないと不可能な事なのです。
まして、大塚製作所では穴の公差もミクロン。
それをしっかり加工するための「ハイス」なのです。

超硬の方が長持ちします。 また、チップなので管理も楽です。
ですが、切れ味に関しては、達人が研いだハイスバイトには敵わないのです。

工場、機械、環境、そして卓越した技術。
その総てが「精度のため」 これこそが、実際に見て感じたかった事なのです。

技能検定合格の表彰状が並んでいます。

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基本に忠実に、しっかりと技を身につけて。 そして高精度のジグを生み出す。

これからの課題もあるとのこと。
それは技術の継承。
どこの工場でも、同じ悩みを持っているかもしれません。
もちろん、私自信もその悩みは抱えています。

でも、根岸さんなら、きっとできることだと思います。
仕事を理解して、現場作業も充分に経験のある取締役さんなのですから。

最後に。大塚製作所 取締役 根岸 忠宏様
土曜日で、会社はお休みだったのにも関わらす丁寧な対応ありがとうございました!
今後とも、よろしくお願いいたします。

株式会社大塚製作所
茨城県水戸市谷津町細田1-64
TEL:029-251-4567
FAX:029-252-4800
http://ohthuka.co.jp/

5月16日(木)、ホンダ、F1への復帰を正式発表。

2015年からマクラーレンにF1エンジンを供給。

  

■ F1Gate.com 5/16 配信 『 F1復帰を正式発表!マクラーレン・ホンダ復活! 』

 ホンダ がエンジン及びエネルギー回生システムを開発・製造・供給、

 マクラーレンは車体の開発・製造及びチーム運営を担当。

  → http://f1-gate.com/honda/f1_19381.html

 

■ F1Gate.com 5/12 配信 『 F1復帰により"ロータス・ホンダ"も復活? 』

 ホンダは、ワークスパートナーとしてマクラーレンにF1エンジンを無償供給するが、

 開発費を補うためにザウバーとカスタマー契約を結ぶ可能性がある。

 さらに、ロータスもホンダのエンジンに関心を示している。

 → http://f1-gate.com/honda/f1_19330.html

   

■ 5/20 追加 : F1Gate.com 『 ウィリアムズとカスタマーエンジン供給について交渉 』

 ホンダのカスタマーエンジンにロータスが興味を示しているが、

 新たにウィリアムズもエンジン供給候補に浮上。

 →  http://f1-gate.com/honda/f1_19411.html

 

□ ご参考) F1Gate.com 『 ホンダ 』

 ホンダ・レーシングF1チーム ( Honda Racing F1 Team ) の情報。

 ドライバーやチーム首脳のコメント、ホンダ F1に関する最新ニュースを配信。

 →  http://f1-gate.com/honda/

 

□ ご参考) ウィキペディア『 ホンダF1 』

 →  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%83%80F1

 

□ ご参考) ホンダWeb | モータースポーツ 『 F1世界選手権 』

 →  http://www.honda.co.jp/F1/

 

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1980年代のホンダを代表するクルマ、自分的にはこの2台など。。

【左】 ロータスホンダF1/ロータス99T。 アクティブサスペンションの採用でも有名。

1987年、ドライバーは中嶋悟 ( カーナンバー11、写真 ) と アイルトンセナ ( 〃12  )。 

【右】 「シティ・ブルドッグレース」でも活躍したシティ・ターボII ( 1983年発売。

インタークーラーターボ付き、愛称:ブルドッグ) ならびに 積載バイク 「 モトコンポ 」。

 

■ ウィキペディア『 ロータス99T 』

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%B9%E3%83%BB99T

 

■ ウィキペディア『 ホンダ・シティ 』

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%86%E3%82%A3

 

■ ウィキペディア『 ホンダ・モトコンポ 』

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%9D

 

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なお、今年2月・3月ごろから 2輪車レースの世界最高峰 『 MotoGP 』 へ

「 2014年からのスズキの復帰 」 が報じられるようになっています。

( 中には カワサキのMotoGP復帰に言及したウワサもあります。)

こちらも楽しみに待ちたいと思います。

 

よい週末をお過ごしくださいませ♪

 

おなじみ日本工業出版発行の加工技術の月間誌 『 機械と工具 』。

ただいま2013年5月号が販売中です。

 

今号、特集は 「 難加工材を対象とした切削加工機械の新しい流れ 」 です。

( Webでは 「 切削加工機械にみる最新自動化・省力化技術 」 とアナウンスされています。 )

 

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■ 日本工業出版Webサイト 『 機械と工具・2013年5月号 』 紹介ページ

 → http://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=3007

 

■ Fujisan.co.jp 『 機械と工具 2013年 5月号 』

 → http://www.fujisan.co.jp/product/477/b/926438/

 

■ Amazon.co.jp 『 機械と工具 2013年 5月号 』 および 関連書籍

 → http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00CFQBTEI/ref=pd_lpo_k2_dp_sr_1/377-9703786-7696543?pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_s=lpo-top-stripe&pf_rd_r=1Q162VBFC47V6GSN0TJY&pf_rd_t=201&pf_rd_p=466449256&pf_rd_i=B00BWVC96O

 

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今回の拙寄稿は、東京都西多摩郡瑞穂町の部品加工メーカー

有限会社アルカディア( http://arcadia-net.net/ )の高野二郎社長インタビューです。

 

 

下のJPEGがそのページ。 読めるサイズにしてみましたので ご覧くださいませませ。

(クリックすると さらに大きな画像になります。 ブラウザ&画面サイズによっては

画像全体が見られない場合があるようなので、「リンクを新しいウィンドウで開く」がおすすめです。)
 

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なお、応援ブログでは、2010年にご登場いただきました。

2010年8月1日 『 有限会社アルカディア 』 【yamag】

 → http://www.sugoizo-blog.com/2010/08/yamag-6.html

 

昨年からは応援ブログのレポーター/ライターとしても協力いただいています。

第一弾は、この記事でした。

2012年8月26日 『 株式会社かいわ訪問記 』 by (有)アルカディア 高野二郎

 → http://www.sugoizo-blog.com/2012/08/post-197.html

 

先日、アルカディアも所属の地元の製造業サークル 『 瑞穂ファントム工場 』 が

さいたまスーパーアリーナの展示会「彩の国ビジネスアリーナ2013 ・ ウーマノミクスフェア」、

ならびに 「たま工業交流展」に出展。 自社商品の開発とともに、地域の盛り上げにも活躍中です。

 

□ ご参考) 東京都瑞穂町の一括受注も可能な技術者集団! 『 瑞穂ファントム工場 』 ホームページ

 → http://www.mizuho-phantom.com/

 

□ ご参考) Facebook 『 瑞穂ファントム工場 』

 → https://www.facebook.com/#!/mizuhofactory

 

□ ご参考) 彩の国ビジネスアリーナ2013 ・ ウーマノミクスフェア、1月30日(水)・31日(木)

 → http://bizmatch.saitama-j.or.jp/

 

□ ご参考) 「たま工業交流展」@東京都立多摩職業能力開発センター、2月8日(金)・9日(土)
 → http://www.tama-kogyo-koryuten.jp/

 

大型連休が過ぎ、久々の"普通の週末"が近づいてきました。

週の後半、がんばってまいりましょう ♪

4月8日の投稿( http://www.sugoizo-blog.com/2013/04/post-217.html )でもご紹介した

" 求められる金型とその加工技術 " を特集した「機械と工具・4月号」、

もう お買い求め|お読みいただけましたでしょうか。

 

この4月号、p90・p91には、今年2月7日の 全日本製造業コマ大戦 全国大会

http://www.sugoizo-blog.com/2013/02/photo-1.html )で優勝した 「 チームシオン 」 こと

有限会社シオン( 岐阜県美濃市、http://www.metalworking.jp/ ) 山田 健 社長の

インタビュー記事が掲載されています。

 

 

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■ 日本工業出版Webサイト 『 機械と工具・2013年4月号 』 紹介ページ

 → http://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=2985

 

■ Fujisan.co.jp 『 機械と工具 2013年 4月号 』

 → http://www.fujisan.co.jp/product/477/b/914782/

 

■ Amazon.co.jp 『 機械と工具 2013年 4月号 』 および 関連書籍

 → http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%AC/dp/B00BWVC96O

 

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4月号のp90・p91、このような誌面です。

 

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難なく読めるサイズでは公開できないので、箇条書きにて要旨をお伝えします。

 

 1) シオンは7名の会社である。

 2) ひとりひとりが担当の機械設備を持っている。

 3) 東海地区の予選に出る前に社内予選を数回行った。

 4) まずは各々が考え、各々の機械設備でコマをつくって持ち寄ってみた。

 5) 社内予選の場で、回らないコマを研究するうちに、どのようなコマがよく回るのか分かってきた。

 6) 社内予選はアイデアを出し合う場、予選で勝ったコマを地区予選に出すのではない。

 7) 重い方が強いのでコマ本体はタングステンとした。

 8) 会社としてもタングステンの加工経験はあったので抵抗はなかった。

 9) 実際、予選を勝ち抜いて全国大会へ出てきたコマの6割以上はタングステンだった。

10) 東海地区の大会にも社員全員で出かけた。

    他チームのコマを見て参考にして社員全員のレベルが向上した。

 

11) 軸の材質は、ガラス、ルビー、テフロン、セラミックなどいろいろ試した。

12) 東海地区予選ではタングステンの軸を選択したが、他チームにはセラミックも多かった。

13) 軸の先端形状は、尖りすぎていてもRが大きすぎてもダメ。

14) コマ本体は、コマ同士がぶつかり合う場面では重い方が有利。

15) しかし、重たい分だけ軸先端の摩擦損失も増えるため回る時間は短くなる。

16) 東海地区予選では準優勝だった。自社のコマの重さは46g、優勝チームは49g。

 

17) 全国大会向けのコマは60gを設計目標に設定。結果、61gのコマを製作できた。

18) 全国大会が近づくと、毎日投げ込んでいる関係で全身筋肉痛だった。

19) 全国大会には、体調にあわせられるよう何種類かの軸を持ち込んだ。

20) 当日は、中心部を中空にした超超ジュラルミン製の軸を選択した。

21) みんなの力でつくったコマなので、優勝したときはみんなで喜びを分かちあった。

22) ひとりでやっていたらこのような(強いコマをつくるための)アイデアは出なかった。

23) できあがったコマを見ると単純なものだが、そこに至るまで、ひとつひとつ考えて

    かれこれ100個くらいのコマをつくっている。

 24) 次回はシードのため予選なしで出場できるが、その分 いいかげんなコマはつくれない。

 

なお、この4月号の編集後記に、

記事の筆者で「機械と工具」編集長でもある小山宏さんは次のように綴っています。

 

 > 全日本製造業コマ大戦で優勝したシオンの山田健氏のもとをお伺いした。

 > 工場をご案内いただいている時に来客があったのだが、それは何と小学5年生の男の子が2人。

 > 曰く、「テレビに出ていたコマを見せて」という。

 > まったく面識のない子ども達だが、自身子どもを持つ山田氏は、快くコマについて解説する。

 > なかなかうまく回せなかった子ども達も、だんだん要領をつかんでいく。

 > ほのぼのとした楽しい取材であった。

 

明日から大型連休の後半スタート、ご安全に・充実の休日をお過ごしくださいませ♪

 

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