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2014年3月アーカイブ

東京・上野駅前の上野公園内にある国立科学博物館で、

通常の展示に加えて 第5回ものづくり日本大賞のコーナーが設けられています。

期間は4月6日(日)まで。  春休みシーズン、ご家族でお出かけになってはいかがでしょうか。

 

■ 経済産業省Web 『 第5回 ものづくり日本大賞について 』

 "人から人へ。未来に受け継ぐ、日本のものづくり"

  → http://www.monodzukuri.meti.go.jp/

 発表・表彰式など → http://www.monodzukuri.meti.go.jp/outline/ceremony.html

 

■ 経済産業省2013年9月13日プレスリリース

  『 第5回「ものづくり日本大賞」受賞者を決定しました! 』

 経済産業省、国土交通省、厚生労働省、文部科学省は、第5回「ものづくり日本大賞」の

 内閣総理大臣賞受賞者(24件75名)などを決定しました。

 → http://www.meti.go.jp/press/2013/09/20130913004/20130913004.html

 

□ ご参考) 国立科学博物館 ( 東京都台東区上野公園7 ) ホームページ

 → https://www.kahaku.go.jp/

 

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写真、上が 『 液晶ディスプレイの世界的普及を支えた光学フィルムの高度生産プロセスの

開発 』(富士フイルム)、下が 『 再現力のある精密臓器シミュレーター 』 ((株)クロスエフェクト、

本社:京都市伏見区、http://www.xeffect.com/ )。 いずれも内閣総理大臣賞。

 

これら2件のほか、

・『 業界最短の製造時間で高品質の豆乳製造を実現した豆乳製造方法 』

  ( (株)ワイエスピー 、福岡県飯塚市、http://www.ysp-soybean.com/ )

・『 自家培養軟骨ジャックの製品化  -わが国発の再生医療製品の実現- 』

  ( (株)ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング、愛知県蒲郡市、http://www.jpte.co.jp/ )

・『 世界初、裏面照射型 CMOS イメージセンサーの開発と量産化 』

  ( ソニーセミコンダクタ(株)、http://www.sony-semiconductor.co.jp/ )

・『 地球温暖化と日本のものづくり競争力強化に貢献する次世代エアコンの開発 』 

  ( ダイキン工業(株) 、大阪市北区、http://www.daikin.co.jp/

・『 洪水から人を守る無動力自動開閉樋門ゲート(オートゲート)の開発 』

  ( 旭イノベックス(株) 、札幌市清田区、http://www.asahi-grp.co.jp/ironworks/ )

・『 伝統的箔押印刷技術を応用し、装飾性や医薬用途に優れる高機能フィルム製品群を開発 』

  ( ツキオカフィルム製薬(株)、岐阜県各務原市、http://www.moonhill.jp/ )

が、内閣総理大臣賞に選ばれています。 

 

また、厚生労働省からは 「 卓越した技能者(現代の名工) 」や「技能五輪国際大会」の

金メダリストへの賞の授与、文部科学省からはデザイナー(今回は帽子デザイナー)や

伝統工芸(今回は手漉き和紙の紙製作者)、コンピュータ関連ソフトウェア技術者への

賞の授与も行われています。

 

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こちらは 経済産業大臣賞(18件・85名)のひとつ、

グローリー株式会社( 本社:兵庫県姫路市、http://www.glory.co.jp/ ) による

『 ヒト型ロボットを活用した生産方式構築による「ものづくりイノベーション」の取組 』

 

■ グローリーWeb 『 第5回ものづくり日本大賞「経済産業大臣賞」を受賞 』

 → http://www.glory.co.jp/company/news/2013/0920.html

 

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経済産業大臣賞として 『自動車業界のものづくりの発想を根本的に変えた製造プロセス

「マツダ モノ造り革新」 』 も選ばれました。 一般にも馴染みある"クルマ"というプロダクツを支える

取り組み内容、、もさることながら、来場者には実車展示のウケが良かったようです。

 

■ マツダ公式ブログ 『 お子さまも大満足^^ 国立科学博物館でSKYACTIV技術を実感しよう! 』

 → http://blog.mazda.com/archive/20140328_01.html

 

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良い週末をお過ごしくださいませ♪

 

そして全日本選手権へ!
「町工場とオートバイレース」 第2弾です。

  第1弾はこちら→http://www.sugoizo-blog.com/2013/12/post-260.html

シリーズチャンピオンが来る!


自分達が作ったパーツで戦うマシン。
なんとも言えない充実感。

そして・・・新しい展開へ!

ちょうど1年前、2013年3月のことです。
私の仕事場であるアルカディアの近所(東京都羽村市)でCAD/CAMメーカーの講習会がありました。
その講習会で(株)シンクフォーの代表でもある山下祐さんが講演するというニュースをフェイスブックでキャッチ。
シンクフォーは、神奈川県茅ヶ崎市で精密機械の部品加工を手がける社員15名の町工場です。
大学時代からオートバイレースを始めた山下社長は、2006年にGP-MONOクラスのシリーズチャンピオンに輝いた経歴もあります。

その山下社長が講演で何を話すのか?
興味があったので、そのCAD/CAMメーカーの講習会に参加してみました。

山下社長の講演はとても参考になるお話でした。
しかし、1時間の講演だけではまったく、もの足りません。
さらに深く話を聴こうと懇親会へと足を運びました。

語り合い、そして驚きの秘密情報!


私自身レース用のパーツを製作し、その過程をフェイスブックなどにアップしているので、山下社長とは何度かメッセージのやり取りをしたことがあります。
しかし、メッセージだけで深い話し合いはできません。
この懇親会は、山下社長と語り合える絶好の機会でした。
レースを始めたころの景気や苦労、業界の話など、たくさん聴くことができました。
そしてそして、驚きの秘密情報をも教えてくれたのです。

なんと!! 国内のオートバイレースの最高峰である全日本ロードレース選手権のJ-GP2 クラスに参戦する計画が動いていると!言うのです!

ビックリしました! だって、町工場にとって厳しい時期はまだ続いています。
山下社長だって、大きな利益を出せている状況ではないと話されていました。

さらに、J-GP2といえば4つある全日本ロードレースのカテゴリーの上から2つ目のクラス、競争という点ではもっとも熾烈な接戦が展開されています。
それでも、参戦すると。。。

私も自分がオートバイレースに関わって充実感を味わっていることを山下社長に話しました。

たくさん話し合えた夜でした。
そして、数週間後。
山下社長のフェイスブックでJ-GP2クラスへの正式参戦が公表されました。

㈱シンクフォー 山下社長のブログです。
http://blog.syncfor.co.jp/

お金ではない、ただひたすら勝利だけを目指して!


チーム名も発表されました。
「シンクエッジ4413レーシング」

私は・・・すぐに山下社長にメッセージしました。

「部品を作らせてください!」

そして、まずは4月の開幕戦に向けて体制を整えている最中であることを聴きました。
開幕戦が終わると第2戦まで少し間隔が空くので、その時間を使って部品を作る予定であることも聴きました。

シンクエッジ4413レーシングの開幕戦の結果は、なんと! 3位でゴール!
そう、ライダー星野さんが表彰台に上がったのです!!

ベテランライダー 星野知也さんのブログです。
http://www.hossy46.com/

そして時間はあっという間に過ぎていきます。

4月の終わりくらいに、私が作る予定の部品の図面とデータを頂きました。
これまたビックリ!
「え、こんなに凝ったものを!」 
元々、お金で受けた仕事ではありません。
そもそも自分から「作らせてください!」と無理やりお願いしたことです。

二つ返事で快諾しました。
作る部品は、クラッチレバーとその保持部分でした。

いつものように支給された3Dモデルから作業を開始します。
ここで、私が山下社長に言われたことがあります。

「高野さん、部品の全ては戦うマシンのパーツです。 速く走るために作るのです。」
「もし、ライダーが気に入らなかったり、速く走ることにマイナスになってしまうことがあったら部品は取り外します。 遠慮なく取り外します。」
そりゃ、当たり前ですよね。

でも、私の心にはグッと来た言葉でした。
うまく表現できません。 でも・・「心地良い」 そう思いました。

作業は深夜に及びました。
当然のことですが、受注している仕事に支障を出すわけにはいきません。

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作業中、山下社長に連絡しました。
「これは展示会用のパーツではないですよね。 実際にマシンに装着するのが大前提ですよね。
すいませんが、それを考えて手を抜く部分はあるかもしれません。」
もちろん、納得してくれました。

カッターパスの細かさなどは ある程度のレベルに抑えました。
予定の期日に間に合わせるため、そして、私自身の気持ちにも・・なんとなく意味の無いキレイさは必要ないように思えて。

その一方、手を抜けない部分も多々あります。
彫り込む文字などは、深さを4回ほど調整しました。
下の画像部分です。

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実際の作業は、3人で手分けしました。
アルカディアらしく、汎用フライスも大いに活用しました。
もちろん、必要なジグなども作りました。

お金にならないお仕事。連日続く深夜作業。
それでも、なんとも言えない充実感。

自分達が作ったということを隠すことなく誰にでも堂々と言える。

山下さんから言われたこと。
「アルカディアさんは、部品供給スポンサーです。」

そう、レースに関わるということ。
そこから先は、これから起こしていく! もう、自分の中では決まったこと。

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ギリギリのタイミングで仕上がったパーツたち。
心地良い疲労感と高ぶる気持ち。

たとえば、レースのスタートで重要な役割を果たすクラッチレバー。
ライダー星野さんが、スタートの瞬間に、そしてレース中もシフトチェンジのたびに操作するパーツ。

開幕戦で表彰台に上がっても、次のレースでなにが起るか分からない期待と不安。
ひょっとすると優勝する可能性も、、、
熱くなります。 考えるだけで。

厳しい戦い、私にはものを作ることしかできない!


第2戦の舞台は筑波サーキット。

もちろん観戦に行きました。

J-GP2 クラスの決勝レース前には、社長改め"山下監督"のレース解説も聴けてなんとも贅沢な経験でした。

おすすめの観戦ポイントも教わり、決勝レースは見どころ満載のコーナーが連なるダンロップブリッジ近くで観戦。
ライダー星野さんが、目の前で戦っています。
「前に!」 「抜かして!」
手に汗を握り締めて応援。

そして・・・
レースもそろそろ中盤に。

「あ!!!」

ライダー星野さんが、ちょうど私の前で転倒、、、
幸い、すぐ起き上がってマシンを起こし、レースに復帰。
転倒の間に抜かされたマシンたちを、もう一度抜き返してゴール。
結果、10位でした。

レース直後、ピットに行きました。
ライダー星野さんに「お疲れさまでした!」と声を掛けようと思って。

でも、顔を合わせた瞬間・・なんにも言えなくて。
すぐに星野さんから声が。
「高野さん、転倒してしまってすいませんでした。」
まだ紅潮したままの星野さんが、私に頭を下げました。
一番悔しかったのは星野さんなのに。。。

私は強く感じました。
「な、なんて世界なんだ! 厳しすぎる!、過酷すぎる!」

悩んでしまうほど、衝撃的な瞬間でした。
この気持ちは?? ものづくりをしている私にできることは?

そして、レース中はずっと握られ、
ライダーさんとマシンをつなぐ役割を無事に果たしたクラッチレバー。
ほんの少しだけでも戦いに関われた満足感。
帰り道では、なんとも不思議な気分の自分が居ました。

本業は町工場の経営、利益を出していくことが仕事


部品供給スポンサーだからこそ、昨シーズンは出来るかぎりサーキットへ出かけました。
早朝にサーキットに向かう時の気持ちの高ぶり。
普通の観客としてでは見ることのできないピット内の作業。
メカニックのみなさんは真剣そのもの。 ライダーさんも精神集中。
正直、怖くて誰にも近寄れません。 

レースが始まると、祈るような気持ちに。
全てが思い通りになる・・はずもなく。

イマイチなレース結果の帰路は、気持ちも落ち込みます。
だって、チームの全員がどれほど努力しているかを間近で見ているのですから。

レースの世界を知れば知るほど、夢中になってしまう自分が居ました。

「嘘っぱちなんて、なんにも通用しない。 本当の勝負の世界」
なんて居心地のよい素晴らしい世界。 シーズンの後半には、そう思いました。

ピットで過ごす時間が多いので、チームのみなさんとだんだん話もできるようになりました。

レースクィーンの方ともおしゃべりしたり。。。
ときにはこんなことも。。。

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まとめ・・・

言うまでもなく、私の本業は町工場の経営。
レースとの関わりを会社の業務に活かして利益にしていくことこそ
当初からの根本的な考えでした。

もう、どんどん具体的に始めています。
それは、またいつか書きたいと思います。

これからもレースに関わります。 夢を追いかけること。 絶対にあきらめません。
 

今度の土曜日こと3月15日、群馬県太田市・東武鉄道太田駅(北口)から徒歩10分の

テクノプラザおおた( 太田市本町29-1、TEL:0276-50-2100 ) の5階・研修室4を会場に

両毛ものづくりネットワーク主催の 『 中小企業の逆襲 vol.2 』 が開催されます。

 昨年行われた『 vol.1 』 に続く、2回目の開催です。

 

当日は、13時~14時45分が第1部。

神奈川県茅ヶ崎市の加工メーカー、株式会社シンクフォー( http://www.syncfor.co.jp/ )の

代表であり、国内2輪車レースの最高峰、全日本ロードレース選手権に参加する

シンクエッジ4413レーシングのチーム監督も務める山下祐さんによる講演。 (参加費:千円)

 

15分間の休憩を挟んで、15~18時は 会場を テクノプラザおおたの向かいにある

『ものづくりイノベーションセンター』 2階 研修室A・B に移して

第2部 『全日本製造業コマ大戦両毛場所Ⅱ』(観戦無料)が行われます。

その後、18時からは 熱い語らいの場として、懇親会が開催されます

 

 

■ Facebook 『 両毛ものづくりネットワーク 』

 → https://www.facebook.com/events/1443145882583184/1457418777822561/?notif_t=plan_mall_activity

 

□ ご参考) 太田市Webサイト 『 テクノプラザおおた 』

 → http://www.city.ota.gunma.jp/005gyosei/0080-005sankei-kougyo/t-plaza-ota/

 

□ ご参考コマ大戦公式Webサイト/開催日程・詳細情報

 → http://www.komataisen.com/%E9%96%8B%E5%82%AC%E6%97%A5%E7%A8%8B/

 

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このイベントの前日、3/14、NHK前橋放送局で 18時40分よりオンエアの

「ほっとぐんま640」で放送されます。 その取材の模様がNHK前橋放送局のブログ

『アナウンサー・キャスター日記』 に 「小さなコマの熱い戦い♪」 として投稿されています。

 → http://www.nhk.or.jp/maebashi-ana-blog/700/182440.html

 

投稿の後半には次のように書かれています。

> こうした技術をPRしようと、コマ回しの競技会が 今月15日(土)に開かれます。

>

> 『全日本製造業コマ大戦 両毛場所』と銘打ち、

> 県内外の企業のほか、専門学校や工業高校などが参加するんです。

> どれも、安定するよう重心を低く作っていたり、可愛らしい模様をつけたり、

> 何度も試作を重ねたコマばかり。

> そんなコマの魅力と、戦いの様子を、14日(金)、

> ほっとぐんま640「わたしの町にいらっしゃい」のコーナーで紹介する予定です。

>

□ ご参考) ほっとぐんま640 「 わたしの町にいらっしゃい 」 Webサイト

 → http://www.nhk.or.jp/maebashi/program/hotgunma640/

 

なお、  第1部で講演する山下さんが経営する(株)シンクフォー、

先日行われた テクニカルショウヨコハマ2014 ではこのような出展をしました。

 

■ 当ブログ2月22日投稿 『 モールドテック&シンクフォー@パシフィコ横浜 』

 → http://www.sugoizo-blog.com/2014/02/post-267.html

 

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経営者でありチーム監督も務める山下祐さん、このような来歴です。

 

> 大学在学中よりレース活動をスタートし、就職と同時に本格的に

> 2輪レース活動を進め、1994年に国際A級ライセンス取得。

> GP125、ST600、JSB1000、GP-MONOクラスに参戦。

> 参戦した全てのクラスでポイント獲得経験あり。

> GP-MONOクラスでは2006年に全日本チャンピオン獲得。

>  

> 現在、神奈川県茅ケ崎市で、研究試作用機器および装置の設計、

> 製作・精密機械部品加工等を手掛ける会社の社長であり、

> その豊富なレース経験と製造業ならではの感覚で専門誌にインプレッション記事を

> 寄稿するなど活躍。更に2013年よりJ-GP2クラスに ライダー星野智也選手・

> メカニック高村嘉寿氏とともに"シンクエッジ4413レーシング"を自ら立ち上げ、

> シリーズ年間ランキング10位を獲得。

>

今週もがんばってまいりましょう♪   

そして、土曜日の午後は "テクノプラザおおた" に集いましょう! 

 

 

おなじみ日本工業出版発行の加工技術の月間誌 『 機械と工具 』。

ただいま2014年3月号が販売中です。

  

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今号、特集は 「 不可能を可能にする革新的切削工具の提案 」です。 このほか、注目記事として

熊本大学・河村能人さんによる 「マグネシウム新時代の到来-KUMADAIマグネシウム合金- 」 が

収録されています。

 
■ 日本工業出版Webサイト 『 機械と工具・2014年 3月号 』 紹介ページ
 → http://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=3226

 
■ Amazon.co.jp 『 機械と工具 2014年 3月号 』 および 関連書籍
 → http://www.amazon.co.jp/%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E3%81%A8%E5%B7%A5%E5%85%B7-2014%E5%B9%B4-03%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B00IITLZLI/ref=pd_sim_sbs_b_1/377-6828545-4253911?ie=UTF8&refRID=123ZSRPVVEWCSPFTKP90

 

■ セブンネットショッピング 『 機械と工具 2014年 3月号 』
 → http://www.7netshopping.jp/magazine/detail/-/accd/1200936239/

 

■ Fujisan.co.jp 『 機械と工具 2014年 3月号 』
 → http://www.fujisan.co.jp/product/477/b/1049564/

 

3月になりました。今月もがんばりましょう♪

 

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