アイテム

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@信越(長野・新潟)の最近のブログ記事

前回の当ブログ、自動車ラリーを軸とした町おこしの取り組み例として
諏訪市で開催された「第1回・諏訪モーターフェスティバル」を紹介しました
http://www.sugoizo-blog.com/2014/05/post-282.html )が、その諏訪市で、
腕時計、置時計、掛時計それぞれの時計づくりを体験できます。

テレビ東京系列で5月17日(土)に放送された旅番組、「 土曜スペシャル:
中山道街道歩き110キロ6日間ふれあい珍道中 」でも紹介された、
時の科学館「儀象堂」です。

12月~2月は毎週木曜日が定休ですが、3月~11月は休館日なしで
毎日オープンしています。 週末や夏休みなど、ご家族でお出かけに
なってみてはいかがでしょうか。

■ 諏訪湖・時の科学館 儀象堂(ぎしょうどう)ホームページ
  > 時計のふるさと諏訪から、Made in suwa のオリジナルウオッチの企画、販売を行い、
  > 日本唯一の時計組立体験工房を持つ、時と時計のミュウジアムです。

■ 同・時計づくり体験 紹介ページ
  > 小さなお子様にも楽しんでいただける、ビギナーコースから、本格的にムーブメント(機械)を
  > 組み立てる専門コースまで、充実した体験コースをご用意しております。
  > セイコーエプソンOB(旧諏訪精工舎)国家資格を有する技師が、
  > 判りやすく丁寧に指導いたしますので、安心して体験していただけます

□ ご参考) 土曜スペシャル「 中山道街道歩き110キロ6日間ふれあい珍道中 」

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よい週末をお過ごしくださいませ♪

何度かご紹介している諏訪市の模型試作メーカー「株式会社ピーエムオフィスエー」。
4月5日(土)、同社の主催で「第1回・諏訪モーターフェスティバル」が開催されました。

 ピーエムオフィスエー/諏訪モーターフェスティバル、当ブログでの前回の投稿
  「 4/5(土)、第1回・諏訪モーターフェスティバル開催 」

地元企業が開催したこのフェスティバル、
自分の想像以上の来場者で大盛況、これからが楽しみです!

会場は諏訪湖イベントホール。 オープンの11時直前には長蛇の列。 
種々の出店やイベントが用意され、家族連れにも楽しめた。


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メインイベントのひとつ 「諏訪観光ラリー」 の出発式。
県内外から4台がエントリー。 来場者が見守る中、1号車がスタート。 

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全日本ラリー選手権に参戦するPLUMレーシングチームの参戦発表会。

詳しくは、主催者のブログに詳報されています。
 
■ ピーエムオフィスエー 公式ブログ
  「 4/5 諏訪モーターフェスティバル イベントレポその1 」

■  同 「 4/5 諏訪モーターフェスティバル イベントレポその2 」

■ 株式会社ピーエムオフィスエー ホームページ


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諏訪市モーターフェスティバルのほかにも、ラリーでの町おこしに取り組む団体があります。

たとえば、京都府城陽市・城陽商工会青年部はラリーを核とした体験型イベント
 「 今年はラリーをみんなで楽しもうよin城陽 」 を3月2日(日)に開催。

また、4月6日(日)、神奈川県でも、ラリー車の有力ショップでもある茅ヶ崎市のアッスルの
運営、ならびに 伊勢原市商工会・産自動車の協力によって 14年ぶりのラリー競技
 『 2014 春の大山街道 ツール・ド・伊勢原 』 が開催されました。

これらのほか、従来から開催されているイベントに自治体が協賛・協力する例も増えています。


よい週末をお過ごしくださいませ♪

新年度を迎え、各種モータースポーツの2014年シーズンも次々と開幕します。

 

このような折り、諏訪市の模型メーカー (株)ピーエムオフィスエー が 今度の週末こと

4/5(土)、諏訪湖イベントホール(諏訪市湖岸通り5)を会場に

クルマの魅力のPRイベント 『 第1回・諏訪モーターフェスティバル 』 を開催します。 

開場は11時、ステージイベントは13時スタート、入場無料です。

 

小学生以下の来場者には簡単に組み立てられる 諏訪姫ハチロク の

「かんたんプラスチックキット」の記念品も用意されます。( 数に限りがあります。)

 

■ PLUMレーシング 『 第1回・諏訪モーターフェスティバル 』

 長野県諏訪市から全国、世界へ!自動車の部品を多く作っている製造業の街、諏訪市で

 「クルマのこと、もっと知ろう、楽しもう。」というテーマでこの街の産業である自動車の魅力を

 お伝えするモータースポーツのイベント「諏訪モーターフェスティバル」を開催いたします!

 → http://www.pmoa.co.jp/plumracing/event/03.html

 

当ブログでも、1月27日の投稿( http://www.sugoizo-blog.com/2014/01/post-265.html )や

昨年7月27日の投稿( http://www.sugoizo-blog.com/2013/07/post-235.html )で

ご紹介した(株)ピーエムオフィスエー、設立した PLUMレーシングチームを通して

2014年シーズンは 「諏訪姫ハチロク 」 で全日本ラリー選手権に参戦します。

 

モーターフェスティバルの当日、会場には、諏訪姫ハチロクをはじめ、普段はじっくり見られない

レーシングカーや諏訪警察署協力のもと パトカーや白バイを展示。 また、

・2013年の全日本ラリー選手権チャンピオン勝田範彦選手/足立さやか選手によるトークショー、

・全日本ラリー選手権に参戦する同社、ならびにPLUM レーシングチームを主体とした

 諏訪市の産業連携企画「諏訪ハチロクプロジェクト」のプロジェクト発表会、

さらに、

 会場の外においては、実際の自動車ラリーと同様の得点ルールによって

 諏訪の観光地を規定時間どおりに廻る 『 諏訪観光ラリー 』 も開催されます。

  

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ラリーつながりですが、話はかわって。

 

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写真は、NPO法人MOSCOが今年1/31~2/2に開催された 『 BICC ラリー of 嬬恋 』 での

大会本部@群馬県嬬恋村( ホテルグリーンプラザ軽井沢 )のようす。

 

群馬県を拠点に 参加型/草の根モータースポーツ文化を応援するNPO法人MOSCOは、

全日本ラリー選手権第5戦 「 ラリー モントレーin群馬 」 ( http://www.rally-montre.com/

および、きたる4/26(土)の夜から27(日)にかけて 公営国民宿舎「サンレイク草木」

( 群馬県みどり市、http://www.kokumin-shukusha.or.jp/annai/ken/gunma/210045.html )

に大会本部を設置して開催される JMRC群馬ラリーシリーズ開幕戦

『 カーボンオフセットラリー 』( http://www.n-mosco.com/co2off/ )の主催者でもあります。

 

ちなみに、現在参加者募集中の『 カーボンオフセットラリー 』、

スタート地点は 草木ドライブイン ( 同、http://www.gunmanavi.jp/kusaki-d/ )、

わたらせ渓谷鉄道・水沼駅 温泉センター ( 群馬県桐生市、http://www.mizunuma-sb.com/

がゴール地点。  みどり・桐生の両市も大会スポンサーになっています。

 

□ ご参考)NPO法人MOSCO スタッフブログ/人生泥まみれ

 3月25日 『 カーボンオフセットラリー準備。コースを見に行ってきました 』

> 今年は大雪の被害がひどく、倒木が半端ない状況です。 ここから頂上までは

> まだ結構な距離がありますが、倒木が折り重なっている為これ以上は上れません。

 → http://minkara.carview.co.jp/userid/647446/blog/

 

 

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写真左は、 『 BICC ラリー of 嬬恋 2014 』 でBICCカップ総合優勝の

新井敏弘/竹下紀子組のARAI MOTOR SPORTS TOSHI スバルインプレッサWRX STI(上)と

同2位の黒岩満好/安東貞敏組 嬬恋高原ラリーチーム 三菱ランサーエボリューション。

写真右は、BICCカップFF車クラス優勝&東日本選手権BC-2クラス優勝のダブルウィンを果たした

唐釜真一郎/松浦俊朗組 エムスポーツ南町田店マツダ・デミオ(上)、

同 ダブル2位の南野保/恋七組 エムスポーツ南町田店マツダ・デミオ。 ( 敬称略 )

 

今日は金曜日。よい週末をお過ごしくださいませ♪

 

昨年6月の機械要素技術展でブースを訪問した諏訪市の試作メーカー (株)ピーエムオフィスエー。

本業の傍ら、町おこしを主眼に「諏訪姫」はじめとするオリジナルキャラクターフィギュアや

各種オリジナルキャラクターを展開しています。

 
諏訪姫、PLUM、(株)ピーエムオフィスエー、当ブログでの紹介はこちら。

■ 2013年7月27日 『 諏訪姫by(株)ピーエムオフィスエー 』

 → http://www.sugoizo-blog.com/2013/07/post-235.html


同社、「 PLUMレーシングチーム 」( http://www.pmoa.co.jp/plumracing/ )を結成し、

トヨタ86をベースにしたラリー車で全日本ラリー選手権にエントリーします。

 

この「 PLUMレーシングチーム 」、昨秋から広く協賛企業・協賛者を募集しています。

1口5万円/年でステッカーも貼れる「法人スポンサー」と、同 1万円の「個人スポンサー」の

2コースがあり、募集の概要や特典にそれぞれ特長があります。

詳しくはこちら → http://www.pmoa.co.jp/plumracing/sponsor/

 

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中央高速・諏訪インター最寄りにあるPLUMオフィシャルストアと(株)ピーエムオフィスエー本社。


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ところで。

近年、町おこしの一環として、ラリーイベントを地元自治体が支援する動きが広まっています。

 

たとえば 国内ラリーの最高峰・全日本ラリー選手権シリーズ、10月下旬に行われた最終戦

「新城(しんしろ)ラリー2013」( http://masc.muse.weblife.me/ )の例では 愛知県のバックアップ

もあって 愛知県営 新城総合公園 をメイン会場に使用、4万2千人の観客を集めました。

また、北海道、福島、群馬などで開催される大会でも 主催者・参加者・観客・地元市民・自治体の

連携が定着してきています。

 

「新城ラリー」の実行委員長を務める勝田照夫さんは、4輪スピード競技の専門誌「プレイドライブ」

1月号( http://playdrive.jp/backnumber/4442 )の中で 次のように述べています。

 

> 「 ラリーがほかのモータースポーツと違う点が、レースのような いわゆるハコの中での競技では

> ないという点です。  ラリーは、地域の活性化に直接的に関わることができ、さらに自動車を

> 通じた人間の育成にも貢献できる要素を持っている。 ラリーが盛んな欧米では、そういった

> 歴史を経て現在の姿がある。 日本のラリーは、まだまだマイナースポーツでもあります。」

 

これは自分もまったく同感。 そこで、今年の自分、自宅近くに本拠地のある、

同じく全日本ラリー選手権シリーズに3台のマツダデミオをエントリーしている

「エムスポーツ」( http://www.m-spo.com/ ) を応援してみることにしました。

 

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東京都町田市小川( 東急田園都市線・すずかけ台駅近く )のエムスポーツのショップ&ファクトリー。

右は、プレイドライブ2014年2月号に掲載のエムスポーツ・チーム紹介の誌面。

 

このブログでも、ラリーイベントと製造業・町おこし・人の育成 の関わりについて、

PLUMレーシングとエムスポーツの取り組みを中心に、適宜ご紹介していきたいと思います。

  

なお、トヨタのモータースポーツ関連サイト「Gazoo」ではラリーの特徴を次のように紹介しています。

> 何と言っても大自然の中を駆け抜けるダイナミックな走り。砂塵を蹴立てて走るグラベル(未舗装路)

> はもちろん、曲がりくねった林道をハイスピードで駆け抜けるターマック(舗装路)も迫力満点だ。

> また、サービスパークでは競技車両やメカニックの仕事ぶりを間近で見ることも可能。

> 競技者とファンの垣根が低いのもラリーの魅力だ。

引用URL( 2014年の全日本ラリー選手権の開催日程、2013年のレポートも掲載されています。 )

 → http://gazooracing.com/detail/148721

 

□ ご参考) JRCA Webサイト

 JRCAは関連メーカーなど27社の協賛で運営される日本のラリー振興を目的とする任意団体。

 全日本ラリー選手権を中心に、カレンダー、ポイントランキング、観戦ガイド、写真・動画を公開。

 → http://www.jrca.gr.jp/

 

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また、今年は1989年の販売開始から生産台数世界一(ギネス記録)更新中の

マツダロードスター25周年でもあります。 クルマの新しい要素技術やクルマ文化、

そして ものづくり文化 についても 折りをみて考え、書いてみたいと思っています。

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改めて、今年もよろしくお願い申し上げます。

 

おなじみ日本工業出版発行の加工技術の月間誌 『 機械と工具 』。
2013年11月号が販売中です。

 

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11月号の特集は 「 医療機器部品加工への参入と技術 」 、ならびに 

特設記事として「 生産加工におけるロボットの活用技術 」を収録しています。


 
■ 日本工業出版Webサイト 『 機械と工具・2013年 11月号 』 紹介ページ
 → http://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=3132

 
■ Amazon.co.jp 『 機械と工具 2013年 11月号 』 および 関連書籍
 → http://www.amazon.co.jp/%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E3%81%A8%E5%B7%A5%E5%85%B7-2013%E5%B9%B4-11%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B00G3GZCJO

 

■ セブンネットショッピング 『 機械と工具 2013年 11月号 』
 → http://www.7netshopping.jp/magazine/detail/-/accd/1200801065/

 
■ Fujisan.co.jp 『 機械と工具 2013年 11月号 』
 → http://www.fujisan.co.jp/product/477/b/1007193/

 
  

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今回の拙寄稿は、一層の盛り上がり&底辺の拡がりをみせるコマ大戦について

信州コマ倶楽部 事務局 石子仁さん監修による 「ねこパンチ2号」の開発ストーリーです。
 

下のJPEGがそのページ。 読めるサイズにしてみましたので ご覧くださいませませ。

(クリックすると さらに大きな画像になります。 ブラウザ&画面サイズによっては

画像全体が見られない場合があるようなので、「リンクを新しいウィンドウで開く」がおすすめです。)

 

 

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秋が深まってきました。 よい週末をお過ごしくださいませ♪

10月25日(金)・26(土)の2日間、長野県東部(="東信地域"と呼ぶそうです)の千曲川流域

6市町村(上田市・東御市・坂城町・長和町・立科町・青木村)ならびに小諸市、佐久市の企業が

出展する 「上田地域産業展2013」が 上田城跡公園体育館および第二体育館を会場に

開催されました。

 

■ 『 上田地域産業展2013 』ホームページ

  → http://www.ueda-sangyoten.jp/

 

地場産業で活躍する企業の交流・情報交換・ビジネスマッチングの場として、また 優れた製品や

独自技術の内外への発信と 業の振興や技術革新、新産業・新事業の創出を目指し、

91社の地域の有力企業・団体が出展しました。 会場のようすを写真でご紹介します。

 

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地域企業の設計・製造による、地元のエネルギー需給を反映した発電装置や熱電装置も

出展されました。 薪ストーブ発電システムは、熱源として「カラマツストーブ」、発電用動力に

スターリングエンジンを利用しています。

 

  # 「スターリングエンジン」の解説については、こちらの投稿がおすすめです。

  # 2009年4月5日・第13回おおた工業フェアーレポ後半

  #  → http://www.sugoizo-blog.com/2009/04/13-1.html

 

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展示会2日目となる10月26日(土)、 第2体育館では、20回目の開催を迎えた

『 平成ロボコン大会・上田ロボコン・スカベンジャー 』 が開催されました。

 

■ 『 おかげさまで20周年。上田ロボコン"スカベンジャー" 』 ホームページ

 → http://robocon.ueda.ne.jp/

  

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ロボットスカベンジャーは、リモコン操作型のロボットを製作し、そのロボットを使って

2人1組で協力してピンポン玉や空き缶を運んで得点を競う競技で、同様のルールで

全国大会も開催されています。 

 

上田ロボコンでは4回の講習会でロボットを製作し、成績上位チームは3月に開催される

全国大会のシード権を獲得できます。

 

■ 日本機械学会 『 スカベンジャーロボット競技 』

 → http://www.jsme.or.jp/rmd/RobotGrandPrix/hp201003/4_scavenger.html

 

なお、全国大会の競技には 『 大道芸ロボット競技 』、 『 ロボットランサー競技 』部門もあります。

今度の全国大会は2014年3月22日(土)、23日(日)、会場は東京・北の丸公園にある

科学技術館( http://www.jsf.or.jp )です。

 

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同じく展示会2日目の10月26(土)、午前の時間帯 「 ものづくり出前授業+こどもコマ大戦 」 が、

午後の時間帯は1体育館では「全日本コマ大戦・信州上田場所」が行われました。

 

■ 全日本製造業コマ大戦公式WEBサイト 『 信州上田場所 』

 → http://www.komataisen.com/%E9%81%8E%E5%8E%BB%E3%81%AE%E5%A4%A7%E4%BC%9A%E6%83%85%E5%A0%B1/%E3%82%A8%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%93%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%81g3/2013-10-26%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E4%B8%8A%E7%94%B0%E5%A0%B4%E6%89%80/

 

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よい週末をおすごしくださいませ♪

 おなじみ日本工業出版発行の加工技術の月間誌 『 機械と工具 』。
ただいま2013年10月号が販売中です。

 

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今号、特集は 「 自動車部品加工の最新技術 」 、ならびに 10月23日(水)に

開幕する展示会 「 メカトロテックジャパン2013 」の出展製品ガイドです。


 
■ 日本工業出版Webサイト 『 機械と工具・2013年 10月号 』 紹介ページ
 → http://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=3126

 
■ Fujisan.co.jp 『 機械と工具 2013年 10月号 』
 → http://www.fujisan.co.jp/product/477/b/988446/

 
■ Amazon.co.jp 『 機械と工具 2013年 10月号 』 および 関連書籍
 → http://www.amazon.co.jp/%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E3%81%A8%E5%B7%A5%E5%85%B7-2013%E5%B9%B4-10%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B00FA4Q4YM 

 

□ ご参考) 「 メカトロテックジャパン2013 」ホームページ

 → http://mect-japan.com/2013/

 

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今回の拙寄稿は、当ブログでも複数回ご登場の SWCN( http://swcn.web.fc2.com/nh/ ) の

事務局を務める水出博司さん のインタビューです。
 

下のJPEGがそのページ。 読めるサイズにしてみましたので ご覧くださいませませ。

(クリックすると さらに大きな画像になります。 ブラウザ&画面サイズによっては

画像全体が見られない場合があるようなので、「リンクを新しいウィンドウで開く」がおすすめです。)

 

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□ ご参考) 当ブログ 2012年10月8日 「 機械と工具・10月号 『 SWCN 』 」

 → http://www.sugoizo-blog.com/2012/10/post-200.html

 

なお、きたる10月25日(金)・26日(土)、長野県上田市の上田城跡公園体育館/第二体育館

を会場に 『 上田地域産業展2013 』 ( http://www.ueda-sangyoten.jp/ ) が行われます。

 

SWCNのみなさんは、同展の催しのひとつとして行われる 「 コマ大戦・信州上田場所 」

( http://www.komataisen.com/%E9%96%8B%E5%82%AC%E6%97%A5%E7%A8%8B/#shinshuueda

への運営協力、ならびに 「 ものづくり出前授業 金属コマ作製教室&ミニミニコマ大戦 」

を行います。

 

「 ものづくり出前授業 金属コマ作製教室&ミニミニコマ大戦 」の開始時間は、1回目が9時、

2回目が10時。 「 コマ大戦・信州上田場所」 は12時ちょうどのスタートです。

 

よい週末をお過ごしくださいませ♪

去る6月、東京ビックサイトで行われた機械要素技術展、諏訪市の模型メーカー

(株)ピーエムオフィスエー( http://www.pmoa.co.jp/ )が製作・展示した「諏訪姫」にハマりました。

 

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■ PLUM公式 諏訪姫紹介サイト 『 諏訪姫ぱらどっくす 』

 諏訪のご当地キャラクター 諏訪姫の情報満載!諏訪姫公式サイト

 → http://www.pmoa.co.jp/suwahime/

 

■ 諏訪姫 - さわやか信州旅.net:長野県公式観光Webサイト

 → http://www.nagano-tabi.net/modules/character/index.php?id=14

 

■ ウィキペディア 『 諏訪姫 』

 武田信玄の側室で武田勝頼の母。諏訪頼重と側室の小見(麻績)氏の娘。

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AB%8F%E8%A8%AA%E5%BE%A1%E6%96%99%E4%BA%BA

 

ちなみに、(株)ピーエムオフィスエー( http://www.pmoa.co.jp/ )、全日本ラリー選手権にも

「PLUMレーシング」( http://www.pmoa.co.jp/plumracing/ ) で参戦しています。 また、

昨年の夏には 「 諏訪姫痛車化計画 」( http://www.pmoa.co.jp/suwahime/infor/p02.html )

も展開しました。

    

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写真左 : 新幹線も停まるJR上田駅のとなり、しなの鉄道・上田駅

( http://www.shinanorailway.co.jp/area/ueda.php )にある諏訪姫 販売コーナー。

ちなみに、上田駅には上田電鉄( http://www.uedadentetsu.com/ )も発着します。

写真右 : 今回購入した諏訪姫・夏バージョン。 

 

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なお、姉妹キャラクターとして上田市ご当地の「小松姫」もあります。 

 

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■ ウィキペディア 『 小松姫 』

 上田藩、のち松代藩の藩主・真田信之(信幸)の正室、徳川氏譜代家臣の本多忠勝の長女。

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%9D%BE%E5%A7%AB

 

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写真左・右 : 中央高速の諏訪湖サービスエリアにて。

 

■ 「玄蕃サラ」と「岡谷まゆみ」フィギュア完成!|プラム・スタッフ ブログ

 → http://ameblo.jp/plum-pmoa/entry-11348320473.html

 

■ ご当地萌えキャラ「岡谷まゆみ」 諏訪の会社がフィギュア開発 - 信越観光ナビ
 → http://www.shinetsu-navi.jp/2012/08/07_025841.php

 

□ ご参考) 岡谷まゆみ のキャラクタープロフィール

 → http://localchara.jp/catalog/2886/

 

□ ご参考) アルピコ交通Web 『 上高地線イメージキャラクターの渕東なぎさですっ 』

  アルピコ交通上高地線イメージキャラクター「渕東なぎさ」のご紹介

 → http://www.alpico.co.jp/traffic/rail/endo_nagisa/

 

よい週末をおすごしくださいませ♪

7月6日(土)、長野県上田市にある信州大学繊維学部にて

SolidWorks Club of Nagano( SWCN )の「夏のイベント5th」が行われました。

( 前回の投稿、http://www.sugoizo-blog.com/2013/07/post-231.html もご覧ください )

 

その会場に、上田市のご当地ヒーロー 『 六文戦士ウェイダー 』 が登場しました。

 

■ 六文戦士ウェイダー 公式ホームページ

 → http://uedar.com/

 

■ 六文戦士ウェイダー/長野県上田市発のご当地ヒーロー Facebookページ

 → https://www.facebook.com/heroofueda

 

■ うえだNavi Web 『 六文戦士ウェイダー 』

 → http://www.ueda-navi.net/page213848.html

 

■ 六文戦士ウェイダープロジェクト

 上田市のご当地ヒーロー六文戦士ウェイダープロジェクトクルーのブログ。

 → http://uedar.naganoblog.jp/

 

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写真左: 「 ベンダー・リセラー展示 」を訪れ、最新技術にシビれるウェイダー。

 〃 右: ランチタイム、学食を訪問。 午前中 「これからのものづくり、中小企業が生きる道」の

      講演を行った中村智彦先生( 神戸国際大学経済学部 )と記念撮影。

 

□ ご参考) ウィキペディア『 中村智彦 』

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E6%9D%91%E6%99%BA%E5%BD%A6

 

□ ご参考) 凡才中村教授の憂鬱 / 中村智彦 公式サイト

 地域経済と中小企業の調査、研究を専門としている中村智彦のオフィシャルページです。 

 → http://stroller.blog.eonet.jp/ 

 

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イルミネーション機能(?)もあるベルトのアイテム「ズクメーター」。

声援を受けると光るという設定で、実際に青く発光します。

ちなみに、「ズク」は "やる気" という意味の長野の方言だそうです。

 

会場に 勇気と感動を届けたウェイダーでした。

 

 よい週末をお過ごしくださいませ ♪

去る7月6日(土)、SWNC「夏のイベント」のに参加るべく
長野県上田市にある信州大学繊維学部に出かけました。

■ SolidWorks Club of Nagano( SWCN )公式サイト


繊維学部 、、、なにか古典的な、旧いイメージを持っていたのですが、
現地を訪れてみると、研究の内容は旧いどころかむしろ最先端。
信州大学の繊維学部は日本に残った最後の繊維学部、
2013年は創立から103年目だそうです。


■ 信州大学 繊維学部 公式サイト

■ ウィキペディア 『 信州大学 』

繊維学部の部分から抜粋しますと、、
> 信州の地はかつて生糸の産地であった。1910年(明治43年)、当時の最先端科学技術を
> 背景に、蚕糸に関する最初の高等教育機関、また長野県下初の国立学校として
> 上田蚕糸専門学校が設立された。 その後、繊維科学技術全般にわたる高等教育機関に
> 発展し、1949年学制改革により信州大学繊維学部として現在に至っている。
> 繊維、素材の分野における日本屈指の学術機関である。「繊維」に関する論文数(2003-2007)
> では、世界の10%弱を報告し世界トップを誇り、「ナノファイバー」(-2012)では、国内1位、
> 世界ランキング2位となっている。 博士課程を有し、理・工・農の学問的基盤の上に学際的な
> 教育研究を取り入れている。

、、、スゴイです。

□ ご参考) ウィキペディア 『 繊維学部 』
 繊維学部(せんいがくぶ)は、繊維科学つまり、繊維に関する学問を中心に行う大学の学部。 
 日本では、信州大学のみに設置されている。 

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□ ご参考) 【大学案内】信州大学繊維学部の紹介動画 2010/10/05


3連休です。 よい週末をお過ごしくださいませ。
& 来週もがんばってまいりましょう ♪

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