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@東海(静岡・愛知)の最近のブログ記事

去る10/29(水)、サイバネットシステム(株)主催による『 ANSYSものづくりフォーラム
2014 』(東京会場)が開催されました。 

当日、午前の部では、(株)IHI 航空宇宙事業本部 技術開発センター エンジン技術部長の
成邦之さんによる、「航空エンジン分野の技術開発・製品開発でのデジタルエンジニアリング」の講演が行われました。 

■ ウィキペディア 『 ANSYS(解析ソフト) 

 アンシス・ジャパン(株)ホームページ

■ ANSYSものづくりフォーラム

 サイバネットシステム(株)ホームページ

□ ご参考)上場企業情報サイトKmonos(クモノス)『 サイバネットシステム(株)』
 サイバネットシステムの有価証券報告書から読み取れる情報を簡単に解説

■ (株)IHIホームページ

■ ウィキペディア 『(株)IHI 


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■ IHIイズム | 技術百科 『 ジェットエンジン 』

■ ASCII.jp/藤山 哲人 『 JALのジェットエンジン整備はミリ単位の繊細な作業だった!』

■ ウィキペディア 『 ジェットエンジン 』

およそ30分の今成さんの講演の後、当ブログにも何度かご登場いただいた
関ものづくり研究所 関進一さんとの対談がスタート、関さんの質問に今成さんが答える形式で
進行しました。 

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当ブログでの 関伸一さんと関ものづくり研究所のご紹介はこちらがおすすめです。
■ 2013/04/08 機械と工具・4月号、関ものづくり研究所

■  関ものづくり研究所 Facebookページ


まもなく12月。 よい週末をお過ごしくださいませ♪

=============
[12月21日追記] 当日の質問は次の7つでした。
( 質問部分のテキストは関ものづくり研究所Facebookページより引用させていただきした。)
 あわせて、拙メモの中から、質問への回答を書いておきます。

Q1:ジェットエンジンのバイパス比(エンジンから噴射される排気のスピードと、エンジン外部を
  流れる空気(=バイパス流)の比:高い方(バイパス流のスピードが低い方が燃費が良い)
  について、なぜバイパス流のスピードが低い方が良いのか?

A: 速度差の少ない噴流を多く噴きだしたほうが、機体の推力に変換されやすいため。
  (一般に、ジェットエンジンの推進効率は、排気の速度を飛行速度より若干速い程度に
   抑えた領域で最良となる。 ウィキペディア参考ページ: http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3 

Q2:量産電気自動車BMW i3におけるCFRP(炭素繊維強化プラスチック)の例を挙げ
   現在、そして今後の航空機へのCFRP普及のスピード感について

A: 軽量化ニーズはとても強いので、CFRPの採用は増える。
  金属を代替しやすい部位・部品のCFRP化が模索され、徐々に採用率が高まる。

Q3:CFRPのような均質でない材質のCAEについて

A: そもそもの解析モデルをどのように作成するか、というテーマがある。
   実験も並行しておこない、適切なCAEが行えるよう努力している。

Q4:バードストライク(鳥がエンジンに吸いこまれることによるトラブル)のCAEと実証実験について

A: エンジンの形式認証を受ける際のバードストライク試験では本物の鳥(=カナディアン
  グース)を使用する。 開発現場では、ゼラチンを材料とした模擬グースを作成して
  実証実験を行う。 エンジンに対して鳥がどのように衝突するかによってエンジンの
  ダメージは異なる。 CAEの結果と実際の実験との結果の比較する前提として、
  エンジンの狙った位置に的確に模擬グースをぶつける技術も重要。

Q5:自動車に比較してとてつもなく広い範囲の使用環境(時速0~音速付近、
  高度0m~1万m超)の品質を確保するためのCAEのパラメータ設定と実証実験について

A: 基本的には、離陸(地表付近で全負荷・低速)~ 離陸・上昇(全負荷・中速・徐々に
  気圧が低下)~ 巡航(定格負荷、高速、空気が薄い)、という運転状況/運転モードの
  変化に沿ってパラメータを設定している。

Q6:「設計者によるシミュレーション」と「解析専任者によるシミュレーション」の使い分けについて

A:  ある段階・あるレベルまでは設計者自身がシミュレーションするのは一案ではあるが、
   設計者は負荷が高くなりがちなこともあり、現状は解析専任者(解析部門)が
   多くを担当している

Q7:ANSYSの強み、そして今後への期待

A: 飛行機開発の世界的なアライアンスの一員であり続けるために開発スピードの速さは
  きわめて重要。 そのためにシミュレーションの活用はますます不可欠で、
  シミュレーションの量(=適用範囲)・質(=精度)の総合的なレベルアップの推進を
  継続する必要がある。 ANSYSの製品群を使いこなして困難な課題を克服し、
  さらに高性能な航空機に向けて顧客ニーズにこたえるジェットエンジン開発を進めたい。

-以上です-

12月7日から2014年5月6日までの5ヵ月間、東京お台場の日本科学未来館の1階、

展示企画ゾーンで、『 The世界一展~極める日本!モノづくり~ 』 開催中です。

 

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日本が世界に誇る「技」に注目し、日本の宝とも呼べる170点以上の展示品とともに、

1300年前から続く伊勢神宮の式年遷宮やたたら製鉄、自動販売機や極小部品、未来を担う

宇宙開発に至る文化・伝統・技術・産業など、日本のものづくり文化が紹介されています。

 

■ 日本科学未来館Web 『 企画展 「 THE 世界一展 」 』

  → http://www.miraikan.jp/sekai1/

 

□ ご参考) 各メディアでの紹介

  → マイナビニュース http://news.mynavi.jp/news/2013/11/11/072/

  → TokyoTimeOut http://www.timeout.jp/ja/tokyo/event/9876

  → YouTube 日本科学未来館企画展「THE世界一展」byまえちゃん&がっちゃん

 

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今年4/26~9/1、大阪(ナレッジキャピタル イベントラボ/うめきた・グランフロント大阪1階)

での開催に続いて、東京お台場にやってきた同展、当ブログでもお世話になっている

山梨県上野原市の(株)かいわ、ならびに 愛知県豊橋市の(株)樹脂技研も出品しています。

 

 当ブログでの (株)かいわ ご紹介

   ■ 2013年7月 7日 『 機械と工具・7月号、(株)かいわ 』

     → http://www.sugoizo-blog.com/2013/07/post-230.html

 

  さかのぼりますと、

   ■ 2012年 8月26日 『 (株)かいわ訪問記 (有)アルカディア 高野二郎 』

     → http://www.sugoizo-blog.com/2012/08/post-197.html

   ■ 2011年 6月 3日 『 かいわさんがまたすごい技術を開発したようです 』

     → http://www.sugoizo-blog.com/2011/06/yamag-27.html

   ■ 2009年 9年 5日 『 株式会社かいわ 』 テレビ出演情報 

     → http://www.sugoizo-blog.com/2009/09/post-40.html

   ■ 2009年1月 11日 『 株式会社かいわ 』

    前半 → http://www.sugoizo-blog.com/2009/07/post-32.html

    後半 → http://www.sugoizo-blog.com/2009/08/post-37.html

 

 ならびに、(株)樹研工業 ご紹介、

    ■ 2009年8月 6日 『 樹研工業@『東洋経済』Webサイト

     → http://www.sugoizo-blog.com/2009/08/web.html

    ■ 2009年1月 11日 『 株式会社樹研工業 』

    前半 → http://www.sugoizo-blog.com/2009/01/post-14.html

    後半 → http://www.sugoizo-blog.com/2009/01/post-15.html  

 

2013年の【彦】の投稿はこれでおしまいです。 

今年も1年間ありがとうございました。

 みなさま、よい新年をお迎えくださいませ。

昨年、第1回 浜松ジオラマグランプリ を開催した浜松ジオラマファクトリー、

今年は グランプリ に加えて、フォトコンテストも行います。

 

> 浜松ジオラマファクトリーではジオラマを「観る」だけの対象から「撮る」対象に拡げ、

> さらに「表現する」対象としてフォトコンテストを実施致します。

> 撮影は携帯電話でも構いません。

> ぜひ皆さんが浜松ジオラマファクトリーから「伝えたいこと」を表現していただけたらと思います。

> そこで浜松ジオラマファクトリーでは、アクリルケースを一定期間取り払うことで

> 撮影に適する状態とする「特別撮影期間」を設定致しました。

 

■  浜松ジオラマファクトリーWeb 『 第1回 浜松ジオラマグランプリ 開催概要 』 

 → http://www.hamamatsu-diorama.com/2013/06/photocon.html 

 

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下記は、2012年8月に行われた 「第1回 浜松ジオラマグランプリ 」 の受賞作。

今年も行われます。 ( 作品募集の締切は6月10日。過ぎてしまいましたw )

 開催概要 → http://www.hamamatsu-diorama.com/2013/01/2ndhdg.html

 

今年のグランプリも浜松駅前、遠鉄百貨店を会場に行われます。

一般の投票期間は9月11日(水)~15日(日、百貨店閉館時まで)、

審査結果の発表・表彰式が 9月16日(月・祝)に行われます。

 

昨年の受賞作などなど、こちらのブログがおすすめです。

 ・ Peace Of Mind / 女性が作るプラモデル!猫、B'z、テディベア、スイーツデコ楽しいブログです!

 → http://blog.goo.ne.jp/saka178-momo/e/098376397c837a72a2fee8c6c6d194da

 

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今週もがんばってまいりましょう ♪

年明け1月8日の当ブログ( http://www.sugoizo-blog.com/2013/01/post-210.html )でもご紹介した

 『 スーパーママチャリグランプリ ( 第6回 ママチャリ日本グランプリ )』 @富士スピードウェイ、

出かけてきましたので、写真をご紹介します。

 

なお、静岡ものづくり連邦(静連)の活躍はFacebookページ

https://www.facebook.com/#!/shizuren2011 )にて、また、沼津プロレスの活躍も

チーム代表の高橋裕一郎さんのブログ ( http://www.genki1.net/u1low/item/67939 )で

バッチリ紹介されています。

 

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 下の写真2点は、前回大会に続くベストパフォーマンス賞を獲得した 『 ツイスターズ 』。

 沼津プロレスチームは  ツイスターズ に続く 準優勝でした。

 

詳しくは メンバーによるこちらのブログがおすすめです。

 やったぜベストパフォーマンス賞2連覇

 バル~ン☆パフォーマ→ ともちゃん。のHappy Balloon Project

   → http://ameblo.jp/balloon-nejirinbou/entry-11448016007.html

 

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【 写真左 】 レース中のコース上は こんな感じ。 

 下り勾配から登り勾配に切り替わるヘヤピンコーナーには、

 ライダー交替ができる簡易ピットレーンが設けられていました。

 

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【 写真右 】 右上は 小山町観光協会( http://www.wbs.ne.jp/bt/kankooyama/ )の模擬店。

イベントの盛り上げにひと役もふた役も活躍しつつ、自分たちも楽しむ姿勢にシビレました。

温か(暖か?)なメニューもいろいろ。 右下は黒はんぺんがシンボルの静岡おでん。

 

□ ご参考) 『 静岡おでんの会 』 公式ホームページ

 →  http://oden.cocolog-shizuoka.com/

 

□ ご参考) 蒲菊本店(静岡市葵区)Webサイト 『 静岡おでんのひみつ 』

 →  http://www.kamakiku.com/html/oden.html

 

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さて、今回のママチャリGP、初めて出かけた自分が感じたことを2点メモいたします。

 

1) バックスペースが冬季アウトドア泊の見本市状態や~♪

 

 前日15時ゲートオープン、当日は朝8時にレーススタートということもあってか、

 冬のアウトドアグッズ大量投入で宿泊を楽しむ参加者でごった返すピットエリアのバックスペース。

 

 いつもの自動車レースなら大型トレーラーがずらりと並ぶ広いスペースが写真のような状況、

 暖をとるために、家庭用・店舗用など大小の石油ストーブはもちろん、ポータブル発電機を

 持参してファンヒーターを使うチームも多数。 さらに、お楽しみの食事をあたたかに味わうための

 クッキングウェア・ダイニングウェアもすっごいことに。 ガスボンベや炭の使用もOKだそうです。

 想像を超える物量戦の様相に 言葉を失いましたw ♪

 

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□ ご参考) ウィキペディア 『 アウトドア

  途中 「 主なアウトドア用品メーカー 」 一覧があります。

   → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88%E3%83%89%E3%82%A2

 

□ ご参考) ウィキペディア 『 石油ストーブ

  途中 「 主な製造メーカー 」 一覧があります。

  アラジン、コロナ、トヨトミ、サンポット、長府、ダイニチ、サンデン の各社が現在も鋭意製造中♪

   → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E6%B2%B9%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%96

 

□ ご参考) 価格.com 『 石油ストーブ 』

 業務用(工場・店舗用)ファンヒーターもあります。適宜絞り込みしてください。

  → http://kakaku.com/kaden/heater/ma_0/s2=2/

 

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2) 各チーム各様、ノボリに敬礼 ♪

 

 ママチャリGPは朝8時から7時間走り続ける持久戦、チーム力が大切。

 1400チーム以上が集うピットエリアは はっきりいって " ごちゃごちゃ " ですが、

 戻ってきたライダーへの目印としても役立つのかノボリを掲げるチームも多数ありました。

 《 こういうのってなんかイイなぁ、仲間ってイイなぁ、、、》 と思った次第です。

 

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明日は立春、よい日曜日をお過ごしくださいませ♪ & 今週は

製造業コマ大戦 ( http://www.komataisen.com/ ) の第2回・全国大会が開催される

テクニカルショウヨコハマ2013( http://www.tech-yokohama.jp/tech2013/ )もあります。

ご安全に、がんばってまいりましょう♪

 

新年明けましておめでとうございます。 2013年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

本来ならば 編集長 yamag が 新年恒例の年頭ご挨拶を投稿するべきタイミングですが、

今週の土曜日こと 1月12日 に 富士スピードウェイ・国際レーシングコースで開催される

自転車イベント 『 スーパーママチャリグランプリ ( 第6回 ママチャリ日本グランプリ )』 へ

yamag編集長自身が参戦するため、今回は急遽このイベント告知をさせていただきます。

 

参戦する 『 スーパーママチャリグランプリ ( 第6回 ママチャリ日本グランプリ )』 は

いわゆるママチャリを使用する自転車レース。 3~10人のライダーでチームをつくり、

適宜ライダー交替を行いながら7時間を走り続けて 周回数を競うレースです。

 

yamag編集長、ご当地ヒーロー『 スルガレンジャー 』 でもお馴染みの 静岡ものづくり連邦

( 代表: (株)エコックス代表取締役 椙田祐司さん )チームのコアメンバーとして参加します。

 

年末年始もくつろぐどころか猛烈トレーニングと肉体改造に余念がなかった模様。 

7時間もの長丁場、"ミスター応援ブログ" こと yamag編集長の大活躍が楽しみです。

静連チームのゼッケンNo.は 「 901 」 です。

 

そして、このレースには 静連とつながりのある "地域密着お茶の間プロレス!沼プロ!" こと

「沼津プロレス」チームも参戦します。 沼プロチームは ゼッケンNo.「 453 」 です。

 

なお、今回の参戦にあたって 静連チームは2012年の話題作 『 スルガザウルス 』 を超える

話題を提供するべく、ものづくりの夢・希望・勇気 (= 最近のCMでいえば『愛』でしょうか? )

を託した2台のマシンを製作。

そのようすは Facebookの静連ページ( https://www.facebook.com/#!/shizuren2011 ) の

2012年12月10~20日ごろの投稿に多数掲載されています。

 

レース当日、2台のマシンを囲んで 多くの人が 写真を撮ったり、さまざまに言葉を交わしたりする

様子が目に浮かぶようです。 自分も 実物を見るべく、そして 静連&沼プロを応援するべく

現地へ出かける計画です。

 

サーキットには、入場料(大人1000円、高校生700円、中学生以下無料)だけで、

どなたでも入場できます。 会場では 各種模擬店・屋台も 営業するそうです。

 

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■ スーパーママチャリグランプリ ( 第6回 ママチャリ日本グランプリ )公式サイト

 > 2013年の日本は"気合&忍耐"ではじまる!

 > 寒い・キツイ・辛いは当たりまえ、新春の「ママチャリ世界選手権」

 > F1を超えたいスーパーママチャリグランプリ

   > レース終了後は、国内最高峰カテゴリー「フォーミュラ・ニッポン」の全開走行を披露します。

   > 最新鋭のフォーミュラマシンと現役プロドライバーの走りを「見て」「聞いて」「肌で感じ」

   > "本物"を体感いただくとともに、真のサーキットの姿をご堪能ください。

     → http://www.japan-racing.jp/fsw/12/12mama_s.htm

 

  上記のサイトに 開催概要、ルールブック、ママチャリのレギュレーション等々

  ママチャリグランプリ関連の あらゆる情報が公開されています。

   

□ ご参考) 地域密着お茶の間プロレス!沼津プロレス公式サイト

 → http://numapro.com/

 

□ ご参考) ウィキペディア 『 富士スピードウェイ 』
 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4

 

 

《 《 《 当ブログでの 「 静岡ものづくり連邦 」 関連記事・関連企業 ご紹介 》 》 》

 

■ 2012年10月15日 ご当地ヒーロー『スルガレンジャー』・『イバライガー』

 → http://www.sugoizo-blog.com/2012/10/----2.html

 

■ 2012年 7月 2日 機械と工具・7月号 『 株)ジーズ・フィールド 』

 → http://www.sugoizo-blog.com/2012/07/post-170.html

 

■ 2012年 5月 7日 機械と工具・5月号 『 株式会社エコックス 』
 → http://www.sugoizo-blog.com/2012/05/post-95.html

 

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 ところで。

 ママチャリグランプリとはレースの雰囲気がかなり違いそうですが、

 富士スピードウェイを自転車で走るイベントとして、2011年5月7日に行われた

 『 富士チームチャレンジ 』( http://fuji-team.jp/guideline.html )の画像をご紹介します。

 

 このときも 500チーム+個人部門600人 くらいの自転車が走ったのですが、

 今回のママチャリグランプリでは1400チーム以上(!)が参加予定とのこと、

 すごい賑やかさになりそうです♪

 

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では、2013年の第1週。 今週も、そして今年も ご安全に 張り切ってまいりましょう!

 

おなじみ日本工業出版(株)が発行する加工技術の月間誌 『 機械と工具 』。

ただいま2012年7月号 が販売中です。

 

7月号の特集は、

 ・「 航空機部品加工の最新技術 」です。

 

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■ 日本工業出版Web 『 機械と工具 2012年 07月号 』 紹介ページ

 → http://www.nikko-pb.co.jp/user_data/mk_top.php?category_id=178

 

■ Fujisan.co.jp 『 機械と工具 2012年 07月号 』
 → http://www.fujisan.co.jp/product/477/b/812150/

 

■ Amazon.co.jp 『 機械と工具 2012年 07月号 』 および 関連書籍
 → http://www.amazon.co.jp/%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E3%81%A8%E5%B7%A5%E5%85%B7-2012%E5%B9%B4-07%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B008CFZXIE

 

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7月号の拙連載は、富士市でCAD/CAMデータサービスを行う

(株)ジーズ・フィールド 代表取締役 山本 治 さんに ご登場いただきました。

 

(株)ジーズ・フィールド ホームページ http://www.gs-field.net/

 

下のJPEGがそのページ。 読めるサイズにしてみましたので ご覧くださいませませ。

(クリックすると さらに大きな画像になります。 ブラウザ&画面サイズによっては

 

画像全体が見られない場合があるようなので、「リンクを新しいウィンドウで開く」がおすすめです。)

 

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ところで。

山本治さんも、5月号にご登場 ( → http://www.sugoizo-blog.com/2012/05/post-95.html )

の椙田祐司さんと同じく 『 静岡ものづくり連邦 』 のメンバー。

富士市に引っ越すまで沼津市が生活の場でした。

 

このインタビューに関連して、『 「ふるさと納税」については、どうですか? 』 という質問もしました。

 

 昨年の震災の影響して、注目を集める「ふるさと納税」。 ある自治体に寄付した金額に応じて

 本来納税するべき自治体から税の控除・還付を受ける、というもので、「ふるさと寄付」・

 「ふるさと寄付控除」 とも言われます。 たとえば、A市の学校に在学したが

 今はB市に暮らしているという場合でも、在学中に受けた運動場やプール・図書館等の

 公共施設や行政の各種サービスに報いたい、という希望を反映できます。

 Webを検索すると、地方自治体のサイトなどに多くの情報があります。

 

山本さんとしては、

  「 確かに自分としては沼津市への恩もあるけれど、

     今は子供らが富士市の学校に通っているので、富士市への納税は妥当 」 との考え。

 非常にわかりやすい回答でした。

 

■ 全国自治体ふるさと納税応援サイト「ふたくす」

  → http://f-tax.jp/site/how_tax

 

■ 「ふるさと納税」を知ろう!選ぼう!寄付しよう!|ふるさと納税応援サイト

 ( (財)文化・芸術による福武地域振興財団/香川県 )

  " 税金控除額シミュレーター " もあります。

  → http://www.furusato-nouzei.jp/

  

■ 総務省Web 『 ふるさと寄付金など個人住民税の寄付金税制 』

  → http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/czaisei_seido/080430_2_kojin.html

 

■ ウィキペディア 『 ふるさと納税 』

  → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%81%95%E3%81%A8%E7%B4%8D%E7%A8%8E

 

では、今週もがんばってまいりましょう♪

おなじみ日本工業出版(株)が発行する加工技術の月間誌 『 機械と工具 』。

ただいま2012年5月号 が販売中です。

 

5月号の特集は、

 ・「 多軸加工機・複合加工機による高付加価値加工の追究 」です。

 

 

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■ 日本工業出版Web 『 機械と工具 2012年 05月号 』 紹介ページ

 → http://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=2741

 

■ セブンネットショッピング 『 機械と工具 2012年 05月号 』
 → http://www.7netshopping.jp/magazine/detail/-/accd/1200623155

 

■ Amazon.co.jp 『 機械と工具 2012年 05月号 』 および 関連書籍
 → http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Dstripbooks&field-keywords=%8B@%8AB%82%C6%8DH%8B%EF+2012%94N+04%8C%8E%8D%86 

 

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5月号の拙連載は、沼津市で 『 静岡ものづくり連邦 』 を主宰する

(株)エコックス 代表取締役 椙田祐司さん にご登場いただきました。

 

■ (株)エコックス ホームページ http://www.ecoxweb.com/

 

Facebookを活用したマーケティングや仲間づくり、ならびに

設立から半年あまりとなる 沼津ものづくり連邦の第1弾の晴舞台となった

「レッドブル・ボックスカートレース」への参戦経緯と今後について伺ってみました。

 

下のJPEGがそのページ。 読めるサイズにしてみましたので ご覧くださいませませ。

(クリックすると さらに大きな画像になります。 ブラウザ&画面サイズによっては

 

画像全体が見られない場合があるようなので、「リンクを新しいウィンドウで開く」がおすすめです。)

 

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大型連休明け、がんばりましょう!

静岡ものづくり連邦 『 第2回・レッドブル・ボックスカートレース 』 @葛西臨海公園

 

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 "晴れの舞台"のはずが 春の嵐に見舞われた3月17日(土)、第2回・レッドブル・ボックスカートレースに 『 スルガレンジャー & スルガザウルス 』 Powerd by 静岡ものづくり連邦チーム が出場しました。  結果は56台中総合42位、クリエイティブ得点では4位。  記録以上に 記憶に残るナイスファイトでした。

 

■ 静岡ものづくり連邦 Facebookページ

 → https://www.facebook.com/#!/shizuren2011

 

なお、このときの実車 『 スルガザウルス 』 は、5月13日(日)、大磯ロングビーチ を会場に行われる フラワーオート社主催のビートルはじめとするフォルクスワーゲン旧車のイベント 『 フラッシュバグズミーティング 』 にも展示されます。

 

■ フラワーオートWebサイト 『 フラッシュバグズミーティング 』

 → http://www.flowerauto.com/flashbugsmeeting.html

 

なお、今後のスルガレンジャー&スルガザウルス、"地域密着お茶の間プロレス!" がモットーの地域活性化サークル 「沼プロ」こと「沼津プロレス」とのジョイントなども検討中だそうです。 楽しみですし、大いに応援させていただきます♪

 

■ 地域密着お茶の間プロレス 『 沼津プロレス 』 公式サイト

 → http://numapro.com/

 

■ レッドブルWebサイト 『 第2回・レッドブル・ボックスカートレース 公式ブログ 』

 → http://ameblo.jp/boxcartblog/

 

■ wbCG 「第2回 RED BULL BOX CART RACE」の会場から

 → http://www.webcg.net/articles/-/2852?ph=6

 このページ、スルガザウルスの勇姿がトップのイメージ画像を飾っています。

 その画像の説明文には、こう書かれています。

> とにかく色んなものが走る、このレース。ゴジラ、もとい「スルガザウルス」でコースを

 行くのは、静岡県から参加の「静岡ものづくり連邦」だ。見た目の迫力は満点だが、

 戦隊コスチュームで見送るチームメイトは、何だかちょっぴり不安そう......。


よい連休をおすごしください♪

おなじみ日本工業出版(株)が発行する加工技術の月間誌『 機械と工具 』。

ただいま2012年4月号 が販売中です。

 

4月号の特集は、

 ・「 金型加工の新技術 」です。

 

 また、4/18(水)からインテックス大阪で始まるインターモールドに向けて

  特別企画:「INTERMOLD 2012 」 注目出展機器ガイド

 も収録されています。

 

■ 『 INTERMOLD 2012 ( 第23回・金型加工技術展 ) 』 公式サイト

 → http://intermold.jp/

 

DSC_0286_800.jpg

 

■ 日本工業出版Web 『 機械と工具 2012年 04月号 』 紹介ページ

 → http://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=2724

 

■ Amazon.co.jp 『 機械と工具 2012年 04月号 』 および 関連書籍
 → http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Dstripbooks&field-keywords=%8B@%8AB%82%C6%8DH%8B%EF+2012%94N+04%8C%8E%8D%86 

 

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拙連載は、今号が第5回。

今回は、浜松市の加工現場向けソフトウェア開発会社 『 キャドテック 』の

大岩清二さんにご登場いただきました。

 

今話題のスマートフォン向けアプリやソリッドモデリングの注目技術、

さらに、今秋発売予定の 「 Windows8 」 についても伺ってみました。

 

下のJPEGがそのページ。 読めるサイズにしてみましたので ご覧くださいませませ。

(クリックすると さらに大きな画像になります。 ブラウザ&画面サイズによっては

 

画像全体が見られない場合があるようなので、「リンクを新しいウィンドウで開く」がおすすめです。)

 

DSC_0287_BW2K.jpg


久しぶりの土曜日の投稿です。 好い日曜日をお過ごしくださいませ ♪

年が明けて、気がつけばもう一月半ばになってました。
遅くなりましたが、応援ブログ4回目のあけましておめでとうございますです。
どうぞ今年も引き続きよろしくお願いいたします。
今年は辰年ということで、飛躍の年にしたいですね。

先日、以前このブログで紹介した「オーエム技研」さんへお邪魔してきました。
1年ほど前に導入したという3Dプリンターを見てきたのでそれを紹介します。

オーエムさんにある3Dプリンターは、3D SystemsのZprinter。
材質は石膏。3Dデータさえあればどんなものでもフルカラーで出力が可能です。

オーエムさんが、このプリンターを使って力を入れている業務が、モーターを使った可動モデルの製作です。
CADデータ、図面、写真などから3Dデータを作り、3Dプリンターでパーツごと出力。
出力したパーツとモーターを組み合わせて、可動モデルを製作します。
可動モデルは、展示用や設計検討用、教育用など、様々な用途に活用できます。
エンジンや金型、コンプレッサーなどが中でどのように動いているのか、どのようなしみくになっているのか、可動モデルを見れば一目瞭然ですね。
実際に自分もいくつかサンプルを見せてもらいましたが、やはり可動すると構造やしくみがよく解ります。

オーエムさんが作った可動モデルの動画はyoutubeに公開されています。

この斜板式コンプレッサーは本当によく出来ていて、しくみがよく解ります。

エンジンの可動モデルについては、マニアの方から注文の話が来ているとか。すごいですね。
興味のある方は、一度連絡してみてはいかがでしょうか。

有限会社オーエム技研

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