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町おこし応援の最近のブログ記事

何度かご紹介している諏訪市の模型試作メーカー「株式会社ピーエムオフィスエー」。
4月5日(土)、同社の主催で「第1回・諏訪モーターフェスティバル」が開催されました。

 ピーエムオフィスエー/諏訪モーターフェスティバル、当ブログでの前回の投稿
  「 4/5(土)、第1回・諏訪モーターフェスティバル開催 」

地元企業が開催したこのフェスティバル、
自分の想像以上の来場者で大盛況、これからが楽しみです!

会場は諏訪湖イベントホール。 オープンの11時直前には長蛇の列。 
種々の出店やイベントが用意され、家族連れにも楽しめた。


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メインイベントのひとつ 「諏訪観光ラリー」 の出発式。
県内外から4台がエントリー。 来場者が見守る中、1号車がスタート。 

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全日本ラリー選手権に参戦するPLUMレーシングチームの参戦発表会。

詳しくは、主催者のブログに詳報されています。
 
■ ピーエムオフィスエー 公式ブログ
  「 4/5 諏訪モーターフェスティバル イベントレポその1 」

■  同 「 4/5 諏訪モーターフェスティバル イベントレポその2 」

■ 株式会社ピーエムオフィスエー ホームページ


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諏訪市モーターフェスティバルのほかにも、ラリーでの町おこしに取り組む団体があります。

たとえば、京都府城陽市・城陽商工会青年部はラリーを核とした体験型イベント
 「 今年はラリーをみんなで楽しもうよin城陽 」 を3月2日(日)に開催。

また、4月6日(日)、神奈川県でも、ラリー車の有力ショップでもある茅ヶ崎市のアッスルの
運営、ならびに 伊勢原市商工会・産自動車の協力によって 14年ぶりのラリー競技
 『 2014 春の大山街道 ツール・ド・伊勢原 』 が開催されました。

これらのほか、従来から開催されているイベントに自治体が協賛・協力する例も増えています。


よい週末をお過ごしくださいませ♪

当ブログでも3月9日にご紹介( http://www.sugoizo-blog.com/2014/03/post-270.html )した

両毛ものづくりネットワーク主催の 『 中小企業の逆襲 vol.2 』 が、去る3/15(土)、

テクノプラザおおた(群馬県太田市本町29-1 )で開催されました。

写真でご紹介します。

 

■ Facebook 『 両毛ものづくりネットワーク 』

 → https://www.facebook.com/events/1443145882583184/1457418777822561/?notif_t=plan_mall_activity

 

□ ご参考)ウィキペディア 『太田市 』

 太田市は、関東地方の北部、群馬県南東部(東毛)にある人口約22万人の市。

 群馬県内での人口は高崎市、前橋市に続き3番目に多い。特例市。

 富士重工業のお膝元(企業城下町)であり、北関東随一の工業都市。

 隣接する桐生市や栃木県足利市と共に両毛地域を形成。

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E7%94%B0%E5%B8%82

 

□ ご参考) 富士重工業ホームページ

 → http://www.subaru.jp/

 

□ ご参考) ウィキペディア 『 スバル(富士重工業) 』

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%90%E3%83%AB

 

□ ご参考) 太田市Webサイト 『 テクノプラザおおた 』

 → http://www.city.ota.gunma.jp/005gyosei/0080-005sankei-kougyo/t-plaza-ota/

  

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当日は、13~15時が第1部。

その前半1時間で 茅ヶ崎市の部品加工メーカー、株式会社シンクフォー( http://www.syncfor.co.jp/

の代表であり 国内2輪車レースの最高峰、全日本ロードレース選手権にも参戦する

山下祐さんによる講演、続いて「10年後もこの町でものづくりを続けるために」をテーマに

地域間の連携とネットワークなどの切り口でパネルディスカッションが行われました。

 

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右の写真の上、パネラーのみなさんは 向かって左から

・菊池正宏さん( (株)菊池精機、茨城県那珂郡、https://www.facebook.com/kikuchiseiki )、

・緑川賢司さん( (株)ミナロ、神奈川県横浜市、http://www.minaro.com/

・柿田孝之さん( (有)カキタ製作所、群馬県太田市、http://www5e.biglobe.ne.jp/~kakita/index2.html )

・山下祐さん( (株)シンクフォー、神奈川県茅ヶ崎市、http://www.syncfor.co.jp/
https://www.facebook.com/syncfor、シンクエッジブランド:http://www.syncedge.com/

・羽廣保志さん( (有)ユニーク工業、群馬県太田市、http://www.unique-kogyo.co.jp/

・岡崎幸治さん( (有)氷川工作所、埼玉県さいたま市、http://www.hikawakousakusyo.co.jp/wordpress/

・中村勝彦さん( (株)中村電機、神奈川県相模原市、http://www.nakamuradenki.jp/
https://www.facebook.com/chuusondenki

です。

 

今年6月に圏央道の神奈川県(相模原愛川インター)~東京都八王子市(高尾山インター)

が開通すると、パネラーのみなさん、高速道路でもつながります。

 

□ ご参考) 高速料金・ルート検索 『 ドラぷら 』 関東地方・地図から検索モード

( パネラーのみなさんの所在地と高速道路でのつながりが分かりやすいと思います。 )

 → http://www.driveplaza.com/dp/MapSearch

  

===================

 

テクノプラザおおたでの第1部に続いて、15~18時は テクノプラザおおたの向かいにある

『ものづくりイノベーションセンター』に会場を移し、第2部 『全日本製造業コマ大戦両毛場所II』

が行われました。

  

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準決勝・決勝は次のような結果でした。

優勝:(有)美田工業彫刻所 ( 千葉県鎌ヶ谷市、http://mita-kougyou.co.jp/

準優勝:前橋工業高校A ( 前橋市、学校公式サイト:http://www.maeko-hs.gsn.ed.jp/

ベスト4:(有)斉藤プレス ( 千葉県鎌ケ谷市、http://www.saito-press.co.jp/

ベスト4:アイアンメイデン ( 明電舎・太田事業所有志チーム、http://www.meidensha.co.jp/

コマ大戦のあと、18時からは 熱い語らいの場として、懇親会が開催されました。

 

なお、両毛ものづくりネットワークのみなさん、イベント前日の3/14(金)18時40分からの

NHK前橋放送局「ほっとぐんま640」に出演されました。

 

□ ご参考) NHK前橋放送局ブログ/アナウンサー・キャスター日記3月6日 『 小さなコマの熱い戦い♪ 』
 → http://www.nhk.or.jp/maebashi-ana-blog/700/182440.html

 

□ ご参考) NHK前橋放送局Web・ほっとぐんま640 「 わたしの町にいらっしゃい 」

 → http://www.nhk.or.jp/maebashi/program/hotgunma640/

   

===================

 

ところで、群馬といえば、草津、四万、伊香保・水上 などなど、温泉地としても有名。

コマ大戦の会場には 温泉応援キャラクター"おんせんにゃんこ"も来場しました。

 

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■ 群馬県観光国際協会Web 『 ぐんまの温泉~温泉地一覧~ 』

 → http://gtia.jp/spa/

 

□ ご参考) 『 日本の温泉応援キャラクター"おんせんにゃんこ" 』ホームページ

http://www.kokoga-e.com/onsen_nyanko/

 

年度も改まりました。新年度もがんばりましょう♪ 

 

新年度を迎え、各種モータースポーツの2014年シーズンも次々と開幕します。

 

このような折り、諏訪市の模型メーカー (株)ピーエムオフィスエー が 今度の週末こと

4/5(土)、諏訪湖イベントホール(諏訪市湖岸通り5)を会場に

クルマの魅力のPRイベント 『 第1回・諏訪モーターフェスティバル 』 を開催します。 

開場は11時、ステージイベントは13時スタート、入場無料です。

 

小学生以下の来場者には簡単に組み立てられる 諏訪姫ハチロク の

「かんたんプラスチックキット」の記念品も用意されます。( 数に限りがあります。)

 

■ PLUMレーシング 『 第1回・諏訪モーターフェスティバル 』

 長野県諏訪市から全国、世界へ!自動車の部品を多く作っている製造業の街、諏訪市で

 「クルマのこと、もっと知ろう、楽しもう。」というテーマでこの街の産業である自動車の魅力を

 お伝えするモータースポーツのイベント「諏訪モーターフェスティバル」を開催いたします!

 → http://www.pmoa.co.jp/plumracing/event/03.html

 

当ブログでも、1月27日の投稿( http://www.sugoizo-blog.com/2014/01/post-265.html )や

昨年7月27日の投稿( http://www.sugoizo-blog.com/2013/07/post-235.html )で

ご紹介した(株)ピーエムオフィスエー、設立した PLUMレーシングチームを通して

2014年シーズンは 「諏訪姫ハチロク 」 で全日本ラリー選手権に参戦します。

 

モーターフェスティバルの当日、会場には、諏訪姫ハチロクをはじめ、普段はじっくり見られない

レーシングカーや諏訪警察署協力のもと パトカーや白バイを展示。 また、

・2013年の全日本ラリー選手権チャンピオン勝田範彦選手/足立さやか選手によるトークショー、

・全日本ラリー選手権に参戦する同社、ならびにPLUM レーシングチームを主体とした

 諏訪市の産業連携企画「諏訪ハチロクプロジェクト」のプロジェクト発表会、

さらに、

 会場の外においては、実際の自動車ラリーと同様の得点ルールによって

 諏訪の観光地を規定時間どおりに廻る 『 諏訪観光ラリー 』 も開催されます。

  

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ラリーつながりですが、話はかわって。

 

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写真は、NPO法人MOSCOが今年1/31~2/2に開催された 『 BICC ラリー of 嬬恋 』 での

大会本部@群馬県嬬恋村( ホテルグリーンプラザ軽井沢 )のようす。

 

群馬県を拠点に 参加型/草の根モータースポーツ文化を応援するNPO法人MOSCOは、

全日本ラリー選手権第5戦 「 ラリー モントレーin群馬 」 ( http://www.rally-montre.com/

および、きたる4/26(土)の夜から27(日)にかけて 公営国民宿舎「サンレイク草木」

( 群馬県みどり市、http://www.kokumin-shukusha.or.jp/annai/ken/gunma/210045.html )

に大会本部を設置して開催される JMRC群馬ラリーシリーズ開幕戦

『 カーボンオフセットラリー 』( http://www.n-mosco.com/co2off/ )の主催者でもあります。

 

ちなみに、現在参加者募集中の『 カーボンオフセットラリー 』、

スタート地点は 草木ドライブイン ( 同、http://www.gunmanavi.jp/kusaki-d/ )、

わたらせ渓谷鉄道・水沼駅 温泉センター ( 群馬県桐生市、http://www.mizunuma-sb.com/

がゴール地点。  みどり・桐生の両市も大会スポンサーになっています。

 

□ ご参考)NPO法人MOSCO スタッフブログ/人生泥まみれ

 3月25日 『 カーボンオフセットラリー準備。コースを見に行ってきました 』

> 今年は大雪の被害がひどく、倒木が半端ない状況です。 ここから頂上までは

> まだ結構な距離がありますが、倒木が折り重なっている為これ以上は上れません。

 → http://minkara.carview.co.jp/userid/647446/blog/

 

 

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写真左は、 『 BICC ラリー of 嬬恋 2014 』 でBICCカップ総合優勝の

新井敏弘/竹下紀子組のARAI MOTOR SPORTS TOSHI スバルインプレッサWRX STI(上)と

同2位の黒岩満好/安東貞敏組 嬬恋高原ラリーチーム 三菱ランサーエボリューション。

写真右は、BICCカップFF車クラス優勝&東日本選手権BC-2クラス優勝のダブルウィンを果たした

唐釜真一郎/松浦俊朗組 エムスポーツ南町田店マツダ・デミオ(上)、

同 ダブル2位の南野保/恋七組 エムスポーツ南町田店マツダ・デミオ。 ( 敬称略 )

 

今日は金曜日。よい週末をお過ごしくださいませ♪

 

今度の土曜日こと3月15日、群馬県太田市・東武鉄道太田駅(北口)から徒歩10分の

テクノプラザおおた( 太田市本町29-1、TEL:0276-50-2100 ) の5階・研修室4を会場に

両毛ものづくりネットワーク主催の 『 中小企業の逆襲 vol.2 』 が開催されます。

 昨年行われた『 vol.1 』 に続く、2回目の開催です。

 

当日は、13時~14時45分が第1部。

神奈川県茅ヶ崎市の加工メーカー、株式会社シンクフォー( http://www.syncfor.co.jp/ )の

代表であり、国内2輪車レースの最高峰、全日本ロードレース選手権に参加する

シンクエッジ4413レーシングのチーム監督も務める山下祐さんによる講演。 (参加費:千円)

 

15分間の休憩を挟んで、15~18時は 会場を テクノプラザおおたの向かいにある

『ものづくりイノベーションセンター』 2階 研修室A・B に移して

第2部 『全日本製造業コマ大戦両毛場所Ⅱ』(観戦無料)が行われます。

その後、18時からは 熱い語らいの場として、懇親会が開催されます

 

 

■ Facebook 『 両毛ものづくりネットワーク 』

 → https://www.facebook.com/events/1443145882583184/1457418777822561/?notif_t=plan_mall_activity

 

□ ご参考) 太田市Webサイト 『 テクノプラザおおた 』

 → http://www.city.ota.gunma.jp/005gyosei/0080-005sankei-kougyo/t-plaza-ota/

 

□ ご参考コマ大戦公式Webサイト/開催日程・詳細情報

 → http://www.komataisen.com/%E9%96%8B%E5%82%AC%E6%97%A5%E7%A8%8B/

 

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このイベントの前日、3/14、NHK前橋放送局で 18時40分よりオンエアの

「ほっとぐんま640」で放送されます。 その取材の模様がNHK前橋放送局のブログ

『アナウンサー・キャスター日記』 に 「小さなコマの熱い戦い♪」 として投稿されています。

 → http://www.nhk.or.jp/maebashi-ana-blog/700/182440.html

 

投稿の後半には次のように書かれています。

> こうした技術をPRしようと、コマ回しの競技会が 今月15日(土)に開かれます。

>

> 『全日本製造業コマ大戦 両毛場所』と銘打ち、

> 県内外の企業のほか、専門学校や工業高校などが参加するんです。

> どれも、安定するよう重心を低く作っていたり、可愛らしい模様をつけたり、

> 何度も試作を重ねたコマばかり。

> そんなコマの魅力と、戦いの様子を、14日(金)、

> ほっとぐんま640「わたしの町にいらっしゃい」のコーナーで紹介する予定です。

>

□ ご参考) ほっとぐんま640 「 わたしの町にいらっしゃい 」 Webサイト

 → http://www.nhk.or.jp/maebashi/program/hotgunma640/

 

なお、  第1部で講演する山下さんが経営する(株)シンクフォー、

先日行われた テクニカルショウヨコハマ2014 ではこのような出展をしました。

 

■ 当ブログ2月22日投稿 『 モールドテック&シンクフォー@パシフィコ横浜 』

 → http://www.sugoizo-blog.com/2014/02/post-267.html

 

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経営者でありチーム監督も務める山下祐さん、このような来歴です。

 

> 大学在学中よりレース活動をスタートし、就職と同時に本格的に

> 2輪レース活動を進め、1994年に国際A級ライセンス取得。

> GP125、ST600、JSB1000、GP-MONOクラスに参戦。

> 参戦した全てのクラスでポイント獲得経験あり。

> GP-MONOクラスでは2006年に全日本チャンピオン獲得。

>  

> 現在、神奈川県茅ケ崎市で、研究試作用機器および装置の設計、

> 製作・精密機械部品加工等を手掛ける会社の社長であり、

> その豊富なレース経験と製造業ならではの感覚で専門誌にインプレッション記事を

> 寄稿するなど活躍。更に2013年よりJ-GP2クラスに ライダー星野智也選手・

> メカニック高村嘉寿氏とともに"シンクエッジ4413レーシング"を自ら立ち上げ、

> シリーズ年間ランキング10位を獲得。

>

今週もがんばってまいりましょう♪   

そして、土曜日の午後は "テクノプラザおおた" に集いましょう! 

 

 

去る2/5(水)~7(金)の3日間、パシフィコ横浜 展示ホールC・Dを会場として

「テクニカルショウヨコハマ2014」(第35回・工業技術見本市) が開催されました。

 

昨年、および一昨年は、全日本製造業コマ大戦の全国大会(G1)が開催された展示会でもある同展、

神奈川県内で最も大きな工業技術・製品の見本市として、今回は 『 未来につながる 新たな技術 』

をテーマに、556の会社や団体が出展しました。

 

この展示会で、藤沢市・茅ヶ崎市・寒川町の神奈川県内2市1町の中小企業が出展する

「湘南広域行政都市行政協議会」 のブースに、コマ大戦の行司としてもご活躍の

このブログにおいては書評を投稿しているOchiさんが代表を務める株式会社モールドテックと

国内2輪車レースの最高峰、全日本ロードレース選手権にも参戦中の株式会社シンクフォー

が出展しました。 写真でご紹介します。

 

■ 『 テクニカルショウヨコハマ2014 』 公式サイト

 → http://www.tech-yokohama.jp/tech2014/

 

■ 株式会社モールドテック ( 藤沢市 )

 → http://www.pluto.dti.ne.jp/~m-tec/

 展示概要 : 設計の知識を生かした製品制作サポート・コンサルタント

 

■ 株式会社シンクフォー ( 茅ヶ崎市 )

 → http://www.syncfor.co.jp/

 展示概要 : 研究開発用試作部品、複雑形状部品、自社オリジナルブランド製品

 

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↑ この金属製のスケール、切削のみで製作されています。 詳しくはOchiさんによるブログ

 「2代目設計屋・仕事っぷり」のこちら"【展示会】テクニカルショウヨコハマ2014に出展しました"

  http://ameblo.jp/ochi-work/entry-11771949092.html をご覧ください。

  

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ところで、この写真。 背中からワイヤーが出ていますが、この先はマシン本体につながっています。

なんと、2輪車用のエアバッグ。 レース中に転倒すると、ライダーがマシンから放り出されて

地面等に強打することがあります。 アクシデントの際、ワイヤーが強く引っ張られるなど、

"放り出された"と判断すると ライディングスーツの首廻り・肩~背中に組み込まれた

エアバッグが膨らんで身体のダメージを抑える仕掛けだそうです。 すごい!   ちなみに、

エアバッグをジャケットに組み込んだ 一般用の2輪車エアバッグも市販されているそうです。

 

□ ご参考) ウィキペディア 『 エアバッグ 』

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%B0

 

なお、株式会社シンクフォーが参戦している全日本ロードレース選手権、チーム名は

『 シンクエッジ4413レーシング 』 、参加カテゴリーは 『 J-GP2 』( エンジン:4ストローク600cc、

最低車両重量148kg )。 4/27のオートポリスサーキット(大分県)が今年の初戦です。

 

 # 各カテゴリーの詳細は http://www.superbike.jp/superbike/page2.html を

 # レースカレンダーは http://www.superbike.jp/news/2013/12/2014_1.html をご覧ください。

 

先週末は各地で大雪でした。良い週末をお過ごしくださいませ。


昨年6月の機械要素技術展でブースを訪問した諏訪市の試作メーカー (株)ピーエムオフィスエー。

本業の傍ら、町おこしを主眼に「諏訪姫」はじめとするオリジナルキャラクターフィギュアや

各種オリジナルキャラクターを展開しています。

 
諏訪姫、PLUM、(株)ピーエムオフィスエー、当ブログでの紹介はこちら。

■ 2013年7月27日 『 諏訪姫by(株)ピーエムオフィスエー 』

 → http://www.sugoizo-blog.com/2013/07/post-235.html


同社、「 PLUMレーシングチーム 」( http://www.pmoa.co.jp/plumracing/ )を結成し、

トヨタ86をベースにしたラリー車で全日本ラリー選手権にエントリーします。

 

この「 PLUMレーシングチーム 」、昨秋から広く協賛企業・協賛者を募集しています。

1口5万円/年でステッカーも貼れる「法人スポンサー」と、同 1万円の「個人スポンサー」の

2コースがあり、募集の概要や特典にそれぞれ特長があります。

詳しくはこちら → http://www.pmoa.co.jp/plumracing/sponsor/

 

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中央高速・諏訪インター最寄りにあるPLUMオフィシャルストアと(株)ピーエムオフィスエー本社。


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ところで。

近年、町おこしの一環として、ラリーイベントを地元自治体が支援する動きが広まっています。

 

たとえば 国内ラリーの最高峰・全日本ラリー選手権シリーズ、10月下旬に行われた最終戦

「新城(しんしろ)ラリー2013」( http://masc.muse.weblife.me/ )の例では 愛知県のバックアップ

もあって 愛知県営 新城総合公園 をメイン会場に使用、4万2千人の観客を集めました。

また、北海道、福島、群馬などで開催される大会でも 主催者・参加者・観客・地元市民・自治体の

連携が定着してきています。

 

「新城ラリー」の実行委員長を務める勝田照夫さんは、4輪スピード競技の専門誌「プレイドライブ」

1月号( http://playdrive.jp/backnumber/4442 )の中で 次のように述べています。

 

> 「 ラリーがほかのモータースポーツと違う点が、レースのような いわゆるハコの中での競技では

> ないという点です。  ラリーは、地域の活性化に直接的に関わることができ、さらに自動車を

> 通じた人間の育成にも貢献できる要素を持っている。 ラリーが盛んな欧米では、そういった

> 歴史を経て現在の姿がある。 日本のラリーは、まだまだマイナースポーツでもあります。」

 

これは自分もまったく同感。 そこで、今年の自分、自宅近くに本拠地のある、

同じく全日本ラリー選手権シリーズに3台のマツダデミオをエントリーしている

「エムスポーツ」( http://www.m-spo.com/ ) を応援してみることにしました。

 

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東京都町田市小川( 東急田園都市線・すずかけ台駅近く )のエムスポーツのショップ&ファクトリー。

右は、プレイドライブ2014年2月号に掲載のエムスポーツ・チーム紹介の誌面。

 

このブログでも、ラリーイベントと製造業・町おこし・人の育成 の関わりについて、

PLUMレーシングとエムスポーツの取り組みを中心に、適宜ご紹介していきたいと思います。

  

なお、トヨタのモータースポーツ関連サイト「Gazoo」ではラリーの特徴を次のように紹介しています。

> 何と言っても大自然の中を駆け抜けるダイナミックな走り。砂塵を蹴立てて走るグラベル(未舗装路)

> はもちろん、曲がりくねった林道をハイスピードで駆け抜けるターマック(舗装路)も迫力満点だ。

> また、サービスパークでは競技車両やメカニックの仕事ぶりを間近で見ることも可能。

> 競技者とファンの垣根が低いのもラリーの魅力だ。

引用URL( 2014年の全日本ラリー選手権の開催日程、2013年のレポートも掲載されています。 )

 → http://gazooracing.com/detail/148721

 

□ ご参考) JRCA Webサイト

 JRCAは関連メーカーなど27社の協賛で運営される日本のラリー振興を目的とする任意団体。

 全日本ラリー選手権を中心に、カレンダー、ポイントランキング、観戦ガイド、写真・動画を公開。

 → http://www.jrca.gr.jp/

 

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また、今年は1989年の販売開始から生産台数世界一(ギネス記録)更新中の

マツダロードスター25周年でもあります。 クルマの新しい要素技術やクルマ文化、

そして ものづくり文化 についても 折りをみて考え、書いてみたいと思っています。

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改めて、今年もよろしくお願い申し上げます。

 

10月25日(金)・26(土)の2日間、長野県東部(="東信地域"と呼ぶそうです)の千曲川流域

6市町村(上田市・東御市・坂城町・長和町・立科町・青木村)ならびに小諸市、佐久市の企業が

出展する 「上田地域産業展2013」が 上田城跡公園体育館および第二体育館を会場に

開催されました。

 

■ 『 上田地域産業展2013 』ホームページ

  → http://www.ueda-sangyoten.jp/

 

地場産業で活躍する企業の交流・情報交換・ビジネスマッチングの場として、また 優れた製品や

独自技術の内外への発信と 業の振興や技術革新、新産業・新事業の創出を目指し、

91社の地域の有力企業・団体が出展しました。 会場のようすを写真でご紹介します。

 

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地域企業の設計・製造による、地元のエネルギー需給を反映した発電装置や熱電装置も

出展されました。 薪ストーブ発電システムは、熱源として「カラマツストーブ」、発電用動力に

スターリングエンジンを利用しています。

 

  # 「スターリングエンジン」の解説については、こちらの投稿がおすすめです。

  # 2009年4月5日・第13回おおた工業フェアーレポ後半

  #  → http://www.sugoizo-blog.com/2009/04/13-1.html

 

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展示会2日目となる10月26日(土)、 第2体育館では、20回目の開催を迎えた

『 平成ロボコン大会・上田ロボコン・スカベンジャー 』 が開催されました。

 

■ 『 おかげさまで20周年。上田ロボコン"スカベンジャー" 』 ホームページ

 → http://robocon.ueda.ne.jp/

  

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ロボットスカベンジャーは、リモコン操作型のロボットを製作し、そのロボットを使って

2人1組で協力してピンポン玉や空き缶を運んで得点を競う競技で、同様のルールで

全国大会も開催されています。 

 

上田ロボコンでは4回の講習会でロボットを製作し、成績上位チームは3月に開催される

全国大会のシード権を獲得できます。

 

■ 日本機械学会 『 スカベンジャーロボット競技 』

 → http://www.jsme.or.jp/rmd/RobotGrandPrix/hp201003/4_scavenger.html

 

なお、全国大会の競技には 『 大道芸ロボット競技 』、 『 ロボットランサー競技 』部門もあります。

今度の全国大会は2014年3月22日(土)、23日(日)、会場は東京・北の丸公園にある

科学技術館( http://www.jsf.or.jp )です。

 

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同じく展示会2日目の10月26(土)、午前の時間帯 「 ものづくり出前授業+こどもコマ大戦 」 が、

午後の時間帯は1体育館では「全日本コマ大戦・信州上田場所」が行われました。

 

■ 全日本製造業コマ大戦公式WEBサイト 『 信州上田場所 』

 → http://www.komataisen.com/%E9%81%8E%E5%8E%BB%E3%81%AE%E5%A4%A7%E4%BC%9A%E6%83%85%E5%A0%B1/%E3%82%A8%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%93%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%81g3/2013-10-26%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E4%B8%8A%E7%94%B0%E5%A0%B4%E6%89%80/

 

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よい週末をおすごしくださいませ♪

8月7日は立秋でした。 残暑お見舞い申し上げます。

 

あと3週間あまり、9月7日(土)は 『 第24回・メディア対抗ロードスター4時間耐久レース 』

が筑波サーキットで行われます。

普段は取材する側のメディアがチームを組みドライバーとして参加する同レース、

1989年から毎年1回ずつ、20台あまりの参加で開催されています。

 

エントリーリストを見ますと、今年は 下記4チームが新たにエントリーしています。

「 AutoProve 」( http://autoprove.net/ )、「 driver 」( http://www.yaesu-net.co.jp/driver/

「 ahead 」( http://www.ahead-magazine.com/contents/)、「 月刊自家用車 / オートメカニック 」

( http://www.naigai-p.co.jp/jikayosha/ / http://www.naigai-p.co.jp/automechanic/ )、

かつて愛読したあの雑誌も出場(♪)、応援する楽しみ倍増です。 

 

■ マツダWebサイト /イベント情報 『 第24回・メディア対抗ロードスター4時間耐久レース 』

 → http://www.mazda.co.jp/carlife/event/endurance/

 

さらに、パドックに設置されるイベントステージには、伝統芸能、ご当地ヒーロー、

ご当地アイドルが大集合、大人からこどもまで楽しめる企画が盛りだくさん、

「漫遊空間いばらき」の魅力を発信。 また、恒例のレースクィーンオンステージや、

マツダ開発陣によるトークショーも予定されています。

> 「 レース好きでなくともサーキットを一日楽しめますので、家族や友達を連れて是非お越しください。]

とのことです。 ( 詳しくは下記サイトをご覧ください )

 → http://www.media4tai.com/events/

 

 

■ 『メディア対抗ロードスター4時間耐久レース』 公式ホームぺージ

 レース仕様のロードスターに、各媒体のジャーナリストや編集者自らがドライバーとして参加。

 雑誌やウェブ、テレビなど、普段は取材する側のメディアがチームを組み、そのプライドを賭けて

 レースに参加。 マツダから初代ロードスターが誕生した1989年から毎年開催。

 国内でも有数の歴史と人気を有するレースです。

  → http://www.media4tai.com/media4tai/

 

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ここからは、昨年(第23回レース)の情報です。

 

この秋 出かけて大いに楽しめたのが 『メディア対抗ロードスター4時間耐久レース 』。

おすすめです。

 

■ マツダ公式ブログ 『 第23回・ロードスター4時間耐久レース参加「人馬一体」チーム参戦記 』

 → http://www.mazda.co.jp/blog/archive/20120919_01.html

 

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第23回のポスター・チラシ。

 

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スタート前、チーム&ドライバー紹介を兼ねたセレモニー。

左写真、上は「女性ジャーナリスト連盟」チーム。 下は「レブスピード」チーム、向かって

一番左はプロドライバー枠の織戸学さん。 右写真は、強豪「Start Your Engines」チーム。

プロドライバー枠は荒 聖治さん、この日のレースでは総合2位。

  

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レース模様。 左写真の下側はピット風景(ドライバー交代+給油)。

ガソリンは90リットルまで(スタート時:満タン50L+レース中の補給20L×2回)。

 

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午後4時スタートのため、レース中盤からは夜間走行。 耐久レースのためドライバーだけでも

人数が多い上、その身内や仲間も含めてパドックは賑やか&和やか。

 

お盆休みを迎えた方もいらっしゃると思います。

よい一週間をお過ごしくださいませ♪

 

昨年、第1回 浜松ジオラマグランプリ を開催した浜松ジオラマファクトリー、

今年は グランプリ に加えて、フォトコンテストも行います。

 

> 浜松ジオラマファクトリーではジオラマを「観る」だけの対象から「撮る」対象に拡げ、

> さらに「表現する」対象としてフォトコンテストを実施致します。

> 撮影は携帯電話でも構いません。

> ぜひ皆さんが浜松ジオラマファクトリーから「伝えたいこと」を表現していただけたらと思います。

> そこで浜松ジオラマファクトリーでは、アクリルケースを一定期間取り払うことで

> 撮影に適する状態とする「特別撮影期間」を設定致しました。

 

■  浜松ジオラマファクトリーWeb 『 第1回 浜松ジオラマグランプリ 開催概要 』 

 → http://www.hamamatsu-diorama.com/2013/06/photocon.html 

 

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下記は、2012年8月に行われた 「第1回 浜松ジオラマグランプリ 」 の受賞作。

今年も行われます。 ( 作品募集の締切は6月10日。過ぎてしまいましたw )

 開催概要 → http://www.hamamatsu-diorama.com/2013/01/2ndhdg.html

 

今年のグランプリも浜松駅前、遠鉄百貨店を会場に行われます。

一般の投票期間は9月11日(水)~15日(日、百貨店閉館時まで)、

審査結果の発表・表彰式が 9月16日(月・祝)に行われます。

 

昨年の受賞作などなど、こちらのブログがおすすめです。

 ・ Peace Of Mind / 女性が作るプラモデル!猫、B'z、テディベア、スイーツデコ楽しいブログです!

 → http://blog.goo.ne.jp/saka178-momo/e/098376397c837a72a2fee8c6c6d194da

 

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今週もがんばってまいりましょう ♪

去る6月、東京ビックサイトで行われた機械要素技術展、諏訪市の模型メーカー

(株)ピーエムオフィスエー( http://www.pmoa.co.jp/ )が製作・展示した「諏訪姫」にハマりました。

 

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■ PLUM公式 諏訪姫紹介サイト 『 諏訪姫ぱらどっくす 』

 諏訪のご当地キャラクター 諏訪姫の情報満載!諏訪姫公式サイト

 → http://www.pmoa.co.jp/suwahime/

 

■ 諏訪姫 - さわやか信州旅.net:長野県公式観光Webサイト

 → http://www.nagano-tabi.net/modules/character/index.php?id=14

 

■ ウィキペディア 『 諏訪姫 』

 武田信玄の側室で武田勝頼の母。諏訪頼重と側室の小見(麻績)氏の娘。

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AB%8F%E8%A8%AA%E5%BE%A1%E6%96%99%E4%BA%BA

 

ちなみに、(株)ピーエムオフィスエー( http://www.pmoa.co.jp/ )、全日本ラリー選手権にも

「PLUMレーシング」( http://www.pmoa.co.jp/plumracing/ ) で参戦しています。 また、

昨年の夏には 「 諏訪姫痛車化計画 」( http://www.pmoa.co.jp/suwahime/infor/p02.html )

も展開しました。

    

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写真左 : 新幹線も停まるJR上田駅のとなり、しなの鉄道・上田駅

( http://www.shinanorailway.co.jp/area/ueda.php )にある諏訪姫 販売コーナー。

ちなみに、上田駅には上田電鉄( http://www.uedadentetsu.com/ )も発着します。

写真右 : 今回購入した諏訪姫・夏バージョン。 

 

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なお、姉妹キャラクターとして上田市ご当地の「小松姫」もあります。 

 

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■ ウィキペディア 『 小松姫 』

 上田藩、のち松代藩の藩主・真田信之(信幸)の正室、徳川氏譜代家臣の本多忠勝の長女。

 → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%9D%BE%E5%A7%AB

 

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写真左・右 : 中央高速の諏訪湖サービスエリアにて。

 

■ 「玄蕃サラ」と「岡谷まゆみ」フィギュア完成!|プラム・スタッフ ブログ

 → http://ameblo.jp/plum-pmoa/entry-11348320473.html

 

■ ご当地萌えキャラ「岡谷まゆみ」 諏訪の会社がフィギュア開発 - 信越観光ナビ
 → http://www.shinetsu-navi.jp/2012/08/07_025841.php

 

□ ご参考) 岡谷まゆみ のキャラクタープロフィール

 → http://localchara.jp/catalog/2886/

 

□ ご参考) アルピコ交通Web 『 上高地線イメージキャラクターの渕東なぎさですっ 』

  アルピコ交通上高地線イメージキャラクター「渕東なぎさ」のご紹介

 → http://www.alpico.co.jp/traffic/rail/endo_nagisa/

 

よい週末をおすごしくださいませ♪

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